4/1に募集になる輸出ビジネスコンサルティングですが元々1講座で98万円だったのが4講座セットで98万円になっています。
これだけでもかなりお得になっているのですがさらに以下の特典が付きます。
限定公開の代行会社
輸出コンサルティングの特典として、一般募集していない無在庫特化の代行会社を限定紹介する。買付とシステム経由の指示出しのみで完結し、スペイン在住でも日本からの無在庫販売を継続できており、代行会社利用でも利益率10%程度は確保できている。

一般募集していない無在庫特化の代行会社で私も依頼しています。
現在スペインに住んでいて日本にはいないのですがそれでも日本からの無在庫販売が出来ているのはその代行会社のおかげです。
私の場合は会社のスタッフに任せていますが買付とシステムを通して代行会社に指示出しだけすればそれで完結します。外注してもいいのですが大して時間がかからないのと安全性の問題が残るのでここ位は自分でやった方がいいと思います。
究極自社発送とどちらが安いかと言ったら送料だけ見ると大量に送るなら自社発送の方が安くなります。
しかし自社発送の場合は倉庫の保管代や人件費を無視しがちです。
地方に住んでいて自分で大量に送るならそれが一番安いでしょう。しかし大都市住み、しかも自分で発送作業をしたくないとしたら人を雇って発送業務を任せるか代行御意者に任せるかしかありません。
そして前者の場合は仕組み化できるまでは常に自分自身も会社にいないといけませんし自由にはなりづらいです。
私は自由を優先し10人の社員にフルリモートで働いてもらっているので自社には物流を持っていません。
全て代行会社か知り合いの物流会社に任せています。
これは何を優先するかという問題になってきます。結局自社発送を追求した方が利益率は上がるのですが
代行会社で利益が出るような価格設定でも無在庫で利益率10%程度は取れています。
自社で仕組みを構築して送ると15~20%程度に収束するのでそれよりは安くなってしまいますが私にとっては自由には変えられません。
と言うわけで同じように自由を重んじる人はぜひ代行会社特典を利用して仕組み化してください。
自分はバリバリ働くと言う人は最初のうちだけ代行会社を使って途中から自社での物流構築目指してください。
代行会社で月何個送ってると言えばFedexでもDHLでも安い契約が取れます。200個以上送ってるならその辺りが分岐点になるでしょう。
Amazonリサーチツール
輸出特典として提供するAmazonリサーチツールはKeepa APIを活用した独自開発ツールだ。Amazon輸出メーカー仕入れに特化して設計されており、日本・海外アカウントを持たずにリサーチできる仕様で、有在庫のメーカー仕入れにも対応している。

Keepa APIを使ったリサーチツールです。コンサルの内容にしているAmazon輸出のメーカー仕入れだと日本も海外もアカウントが必要で面倒だと思うのでkeepa APIをベースにして作りました。
輸出コンサルは4講座のうち3講座が無在庫販売メインなのですがAmazonに関してはオールドアカウントでないと無在庫販売がしづらいのでカリキュラムから外して有在庫のメーカー仕入れを入れています。
輸入のメーカー仕入れ同様ある程度資金がないと取り組みづらいので多くの方にとって実際に取り組むのは後半になると思いますが日本が沈んでも安定した収益を得られると言う意味では非常にいいビジネスモデルの一つです。
eBayリサーチツール
eBayリサーチツールはeBayセラーの商品をAI画像検索で日本市場の商品とマッチさせ、価格情報を比較できる独自ツールだ。AIの画像分析精度向上により商品型番も高精度で特定できるようになり、Google画像検索APIベースの旧システムより大幅に精度が向上している。

eBayのセラーから商品を抜き出しAI画像検索で日本市場の商品とマッチさせて価格情報などを比較できるツールです。
Amazonと違い完全に一対一対応しているわけではないので間違った商品がマッチすることもありますがそれでもAIの精度が上がっているので商品の型番などかなりの精度で特定できるようになっています。

AIが発達するまではGoogle画像検索のAPIを組み込んでマッチさせており上記のような精度だったのですがAIの画像分析が発達したおかげで楽になりました。
※上記は社内版なので提供ツールは若干デザインが異なります。
eBay価格改定ツール
eBay価格改定ツールはKeepa APIでAmazonから仕入れ価格を取得し、在庫状況・利益率に応じて出品停止・復活を自動管理する。eBayは出品後も価格改定するだけで競合との差別化が図れ、AI開発で卸サイトやメルカリと連携すれば無在庫ビジネスへの応用も可能だ。

eBayの価格改定ツールです。eBayでは一度出品したら価格はそのままの人が多いですが価格改定した方が売れやすいのでそれだけでも差別化できます。
仕入れはkeepaのAPIを使ってAmazonから取る形です。Amazonの在庫がなくなるか利益が一定以下になると自動で出品を停止し逆に在庫が復活すると復活します。
圧倒的に稼ぎたい人は別途AI×仕組み化コンサルティングを受講して独自の仕入れ先を参照して価格改定するように改良してみてください。
一般的にはメルカリから情報を取得することなどは難しいのですがログインしない状態での負荷がかからない範囲でのスクレイピングは正式に認められているので改良すればメルカリ→eBay輸出無在庫なども作ることが可能です。
ちなみにメルカリはスクレイピング最難関なので独学ではまず突破不可能です。
eBayチャットbotツール
eBayチャットbotツールはナレッジベースのAIが顧客対応し、対応範囲外の質問はスマートフォンに通知して手動対応、その回答をナレッジに追加することでAI対応範囲を継続拡大できる仕組みだ。ClaudeのAPIを使用し、リサーチ・価格改定・顧客対応・発送代行をすべてAPI連携で効率化している。

ナレッジベースでAIで顧客対応出来、ナレッジベースにない質問などの場合はスマホに通知を飛ばし手動で対応、その対応もナレッジベースに追加すれば次回からAI対応が出来るようになるチャットbotツールです。
ClaudeのAPIが必要です。
eBayはリサーチ、価格改定、顧客対応全て効率化可能で発送も代行会社とAPI連携できているので従来は時間がかかるビジネスだったのを大幅に時間短縮して取り組みやすくしています。
Shopee価格改定ツール
Shopee価格改定ツールはKeepa APIでAmazonから仕入れ価格を取得してShopeeの5ヶ国で一括価格改定できる独自ツールだ。ブランド販売系の卸サイトとAI連携すればさらなる高収益も可能で、Amazonベースの一般的なEC仕入れのみでも十分な収益が見込める。

Shopeeにも価格改定ツール付けます。仕入れは同様にkeepaのAPIを使ってAmazonから取る形です。
5国全部回せます。
こちらもAI開発でブランド販売系の卸サイトなどと繋ぎ込むだけでさらに上の景色が見れます。ただAmazonをベースに一般的なECサイトから仕入れるだけでも十分稼げます。
9アングル画像生成ツール
9アングル画像生成ツールは商品画像1枚から9種類の異なるアングルの高品質画像を自動生成できる独自開発ツールだ。複数のAIを独自ロジックで組み合わせてローカル構築しているため1枚あたりの追加費用はなく、無在庫販売で画像が1枚しかない状況での商品ページ強化に特に効果を発揮する。

去年作った物販用最強ツール。全物販ビジネスで活躍します。
まだ他に使っている人を聞いたことがない(というより普通は作れない)のでこのまま秘匿にしても良かったのですがコンサル生には稼いでもらいたいので思い切ってつけることにしました。
商品画像1枚はあるけどいい撮影環境もないし他の角度で撮るのも大変という状況大変よくあると思います。
そういった状況に何ができるかというと例えば以下の画像が1枚だけあるとします。

そこから以下のようなさまざまなアングルの画像群を生成可能です。

これ全て他の角度から写真を撮ったわけではなく最初の1枚から生成しています。
独自のロジックを使って複数のAIを組み合わせて生成しており物販を行う上で今ではなくてはならないものになりました。もちろん販売予定は一切ありません。ローカルで構築しているので1枚作るたびにいくらとかの費用もかかりません。
最新のnanobananaなどでもここまでリアルなのは作りづらいです。またAIツールは自動で動かさなければ意味がないです。
nanobananaなどをAIチャットでちまちま作業していいのは個人の副業の人くらいです。法人として仕組み化して稼いでいくには画像を読み込んだらプリンターのように次々出力されるこのようなシステムが必要不可欠です。
無在庫販売などで画像が一枚しかない状況はよくあると思いますがそういう場面などで最強なので参加者の方はぜひ使いまわしてください。











