大手広告代理店のWebディレクターがマーケの目線を武器に輸入ビジネスマスターコンサルティングを一括受講しAmazon輸入メーカー仕入れから自社ブランドOEMへ広げ月商980万円に到達した藤原さん(33歳)の体験談

— CURRENT MILESTONE —
月商980万・月利270万(輸入ビジネスマスターコンサルティングを一括受講 / Amazon輸入メーカー仕入れ → 自社ブランドOEM の2領域 22ヶ月・自社ブランドが主軸)
元々は大手広告代理店のWebディレクター。クライアントのEC売上を伸ばすのが仕事で、マーケもLPも広告運用も自信あり。ただ、そもそも伸ばしてるのは全部よその事業なわけで、「自分の商品でやったらどうなるんだ?」が独立の入口。輸入ビジネスマスターコンサルティングを一括で受講して、1年目はAmazon輸入メーカー仕入れで市場の解像度を上げつつ基盤づくり、2年目で自社ブランドOEMを本格化。CrowdHunter利用権でリサーチして、Meta広告AI全自動運用ツールとLP自動生成ツールで集客を仕組みに落とし込み、22ヶ月目に合算月商980万・月利270万。うち過半が自社ブランドOEMという、マーケ脳がそのまま数字になった事例です。

藤原さん(33歳)は、大手広告代理店のWebディレクターをやりながら輸入ビジネスマスターコンサルティングを一括受講した受講者さん。仕事はクライアントのEC売上を伸ばすこと。マーケ、LP、広告運用の目線が持ち味。でもね、どれだけ他社の数字を動かしても、それって自分の事業じゃない。「というか、この売る技術、自分の商品にぶつけたらもっと面白くないか?」で独立を決めた人です。1年目はAmazon輸入メーカー仕入れで市場を体に入れて基盤づくり、2年目は自社ブランドOEMを本格化。CrowdHunter利用権でリサーチして、Meta広告AI全自動運用ツールとLP自動生成ツールで集客を仕組み化し、22ヶ月目に合算月商980万・月利270万まで来ました。気づいたら自社ブランドOEMが主軸になっていた、マーケ目線フル活用の事例です。

コンサル受講前の状況|「他人の事業ばかり伸ばして、自分の事業がない」

編集部

藤原さんは大手広告代理店のWebディレクターだったそうですね。まず、独立して物販を始めた動機を教えてください。

藤原さん

広告代理店で、クライアントのECの売上を伸ばす仕事をずっとやってたんですよ。LPを組み直したり、Meta広告を回したり、商品ページをいじり倒したり。数字を動かすのはまあ得意で、あちこちのクライアントの売上を伸ばしてきました。で、ある日ふと思ったんです。僕がどれだけ売上を伸ばしても、それ全部クライアントの事業なんですよね。伸びた分クライアントが喜んで、僕には固定のフィーがチャリン。あれ、この「売る仕組みを作る力」、他人じゃなくて自分の商品に全ぶっぱしたら、どうなる?って。マーケの目線はもう武器として持ってるわけで。そもそも足りないのは「売る商品」だけじゃんと。それで、自分の商品を持てる物販、しかも輸入で自社ブランドまで作れるモデルに行き着いた。マーケできる人間が、自分の商品を自分で売る。いや、めちゃくちゃ面白いでしょ、これ。

編集部

マーケの目線があるなら、独学でも売れそうな気がしますが。

藤原さん

それね、最初は僕も完全にそう思ってたんですよ。売るのは得意なんだから余裕でしょ、と。でもよく考えたら、僕が得意なのは「売る」の一点だけ。仕入れ、メーカー交渉、輸入の実務、どんな商品なら勝てるか、自社ブランドをどう組むか。この「売る手前の全部」、僕まるっと知らないんですよ。マーケって、売る商品と在庫があって初めて回るものなので。土台がないと、いくら広告回す腕があっても、そもそも回すタマがない(笑)。だったら上流の仕入れと商品作りは、最初に正しい型を教わっちゃう。で、自分は得意なマーケと集客に全ベット。そのほうがリターン一番デカいよなって計算したんです。受講前の個別面談で、リサーチツールも交渉テンプレも、Meta広告AI全自動運用ツールやLP自動生成ツールまで揃ってると聞いて、あ、これ僕の武器と噛み合いすぎだと。ちょうど独立するタイミングだったし、迷ってる暇もないので一括で輸入ビジネスマスターコンサルティングにしました。

輸入ビジネスマスターコンサルティングを一括受講した理由|「マーケの武器を、事業全体に効かせたい」

編集部

単発ではなく、いきなり一括の輸入ビジネスマスターコンサルティングを選んだ理由は?

藤原さん

僕がやりたいことって、最初から「自社ブランドを、自分のマーケで売る」で確定してたんですよ。単発で一領域ずつ足していく道もある。あるんですけど、僕の頭の中ではもう完成形の絵が見えちゃってて。Amazon輸入メーカー仕入れで市場を理解して土台を作る、その知見で自社ブランドOEMを立ち上げる、Meta広告AI全自動運用ツールとLP自動生成ツールで得意なマーケを効かせて集客を仕組み化する。この一本の線が、最初からくっきり見えてた。だったら単発でバラ買いするより、全部つながった状態で一括で持ったほうが、どう考えても速いし強い。正直、僕アイデアが次から次に湧いちゃうタイプで、面談でも「あれもできますよね、これもいけますよね」って質問攻めにしちゃったんですけど(笑)、個別相談も2回あるんで、構想を段階ごとに投げられる。要するに、マーケの目線を、仕入れから商品開発、集客まで事業全体に効かせたかったんですよね。というわけで一括の輸入ビジネスマスターコンサルティング一択でした。

編集部

1年目のAmazon輸入メーカー仕入れの立ち上げは、どうでしたか?

藤原さん

1年目は、あえて「基盤づくりの年」と割り切りました。本音を言えばいきなり自社ブランドやりたかったんですよ。でも市場も分からないままブランド作るのって、それただのギャンブルじゃないですか。というわけで1年目はAmazon輸入メーカー仕入れで、まず市場を体で覚えることに全振り。何が売れて、何が棚で腐るか。どのカテゴリに商機があるか。仕入れて売る流れをぐるぐる回して、輸入と物販の実務を体に染み込ませる。商材はね、自分もリモートワークで日々イライラしてた、在宅ワーク向けのデスク周りのワークスペースグッズに絞りました。モニタースタンドとかケーブル収納とか、デスクマットとか。市場が伸びてるし、そもそも僕自身がユーザーなんで「これ地味に足りないんだよな」が分かる。Amazonリサーチツールや各国カテゴリ別売上データで売れ筋を見て、メーカー交渉テンプレートスライドの型でメーカーと取引を組む。マーケ屋なんで、数字読んで仕入れ判断するのはまあ本職です。1年目でメーカー仕入れだけで月商480万まで来て、市場の解像度が一気にバキッと上がった。この解像度が、2年目の自社ブランドの下地になったんですよね。

2年目|自社ブランドOEMを本格化し、マーケで集客を仕組み化する

編集部

2年目に自社ブランドOEMを本格化させたそうですね。どう進めたんですか?

藤原さん

1年目で市場が読めるようになったんで、2年目はもう本命の自社ブランドOEMに全ぶっぱです。メーカー仕入れで見えた「在宅ワーカーが本当は欲しいのに、既存商品じゃ微妙に痒いところに手が届いてない」ポイント、そこをブスッと突いて自社ブランドの商品を設計しました。ここでCrowdHunter利用権がめちゃくちゃ刺さったんですよ。どの切り口なら勝てるかをリサーチして商品コンセプトを固めて、OEM工場選定チェックリストで工場を選んで、発注と品質管理のテンプレートで形にする。いや、面白かったのが、普段クライアントに対してやってた「刺さる商品設計」を、今度は自分の商品でやれるってこと。商品9アングル画像自動生成ツールで訴求力ある画像を作って、多言語商品説明テンプレートで販路も広げる。マーケ屋にとって、これ以上に自由度の高い遊び場ってなかなかないですよ、正直。

編集部

マーケの目線が一番活きたのは集客だそうですね。2年目の伸びと現在の数字も合わせて教えてください。

藤原さん

そう、まさに集客の仕組み化。ここが僕の本領なんで、一番ハッキリ差が出ました。自社ブランドって作って終わりじゃなくて、そこからどう認知させて買ってもらうかが全ての勝負なんですよ。世の中、良い商品作っても集客でコケる人が本当に多い。で、そこが僕の専門ときたら、そりゃやるでしょと。LP自動生成ツールで刺さる訴求のランディングページを量産して、Meta広告AI全自動運用ツールで広告を回す。ツールがAIで全自動運用してくれるんで、僕は上流の訴求設計に頭を全部使える。広告からLP、購入への動線を数字で最適化するのって、代理店で毎日やってたことそのまんまです。カゴ落ち対策のLINEステップ配信テンプレやレビュー獲得メール文例集も使って、リピートの流れもきっちり作った。で、22ヶ月目にメーカー仕入れが月商380万、自社ブランドOEMが月商600万で、合算月商980万・月利270万。売上の過半が自社ブランド、粗利も自社ブランドが引っ張ってます。メーカー仕入れは市場情報を拾うアンテナで、自社ブランドがメインエンジン。会社の看板で振るってたマーケの力が、自分の商品でここまで効くんだって、数字で証明できちゃいました。

広告代理店の経験は、輸入ビジネスでどう活きたか

編集部

Webディレクターとしての経験が、事業で一番活きたのはどこですか?

藤原さん

「誰に、何を、どう売るか」を数字で設計できる目線、ここですね。物販って商品並べれば売れるでしょって思われがちなんですけど、実際は全然そうじゃない。良い商品でも届け方がヘタだと普通に埋もれるし、逆に届け方が上手いと、似たような商品でも指名で選ばれる。この「届け方」の設計こそが、まさにマーケの仕事なんですよ。しかも自社ブランドOEMは、商品コンセプトから訴求、LP、広告、リピート導線まで全部を自分で設計できる。つまりマーケの目線を持ってる人ほど、ぶっちゃけ圧倒的に有利なんです。あとツールの存在がデカかった。Meta広告AI全自動運用ツールもLP自動生成ツールも、代理店時代に人海戦術でやってた作業をAIが全自動で片付けてくれる。だから一人でも、代理店チーム並みの集客が回せちゃう。これ、一番おいしい勝ち方じゃないですか。

マーケや広告で他人の事業を伸ばしてきた、あなたへ

編集部

マーケや広告の仕事をしていて、自分の事業を持ちたい方へメッセージをお願いします。

藤原さん

マーケや広告の力を持ってる人には、もうこれだけは声を大にして言いたい。その力を他人の事業だけに使ってるの、正直めちゃくちゃもったいないです。あなたの「売る仕組みを作る力」って、自分の商品と組み合わせた瞬間に、桁がひとつ変わるくらいのリターンになる。輸入ビジネスの自社ブランドOEMは、商品を自分で作れて、値決めもマーケも全部コントロールできる。しかもMeta広告AI全自動運用ツールやLP自動生成ツールで集客を仕組みで回せるんで、一人でもデカく戦えます。強いて言うなら、いきなり自社ブランドに飛びつかないこと。ここだけは気をつけてほしいです。1年目はAmazon輸入メーカー仕入れで市場を体で理解して、その土台の上に自社ブランドを乗せる。上流の仕入れと商品作りは正しく教わっちゃって、自分は得意なマーケと集客に全振り。そうすると、他人の事業を伸ばしてきたその腕が、まるっと自分の資産に化けます。「自分の事業、そろそろ持ちたいんだよな」ってくすぶってるなら、まずは受講前の個別面談で構想をぶつけに来てください。アイデアの壁打ち、僕も大好物なんで(笑)。

藤原さんの成果まとめ

  • コンサル形態:輸入ビジネスマスターコンサルティングを一括受講(4領域・個別相談2回)
  • 受講前:大手広告代理店のWebディレクター、マーケ・LP・広告運用の目線を自分の事業に使いたく独立
  • 1年目:Amazon輸入メーカー仕入れで市場を理解し基盤づくり、在宅ワーク向けワークスペースグッズで月商480万
  • 2年目:自社ブランドOEMを本格化、CrowdHunter利用権でリサーチしMeta広告AI全自動運用ツール・LP自動生成ツールで集客を仕組み化、合算月商980万・月利270万(自社ブランドOEMが過半)
  • 合計領域:Amazon輸入メーカー仕入れ+自社ブランドOEM の2領域(自社ブランドが主軸)
  • 3年目目標:月商1,500万、自社ブランドのラインを増やし指名される定番ブランドに育てる

よくあるご質問

マーケや広告運用の経験は、輸入ビジネスで活きますか?

むしろ、めちゃくちゃ活きます。藤原さんは大手広告代理店で鍛えたマーケ・LP・広告運用の目線を、自社ブランドOEMの商品設計から集客までフルに使い倒しました。自社ブランドって訴求からLP、広告、リピート導線まで全部を自分で設計できるので、届け方を数字で組めるマーケ経験者はそもそも土俵が違う。ここにMeta広告AI全自動運用ツールやLP自動生成ツールが乗ると、一人でも集客を仕組みで回せます。

いきなり自社ブランドOEMをやってもいいですか?

気持ちは分かるんですが、まず市場を理解してからをおすすめします。藤原さんは1年目にAmazon輸入メーカー仕入れで、何が売れて何が棚で腐るかを体で覚えて、その解像度を土台に2年目で自社ブランドOEMを本格化しました。市場も分からないままブランドを作るのはリスクが高くて、メーカー仕入れで市場を読んでから独自商品に活かす順番が効きます。輸入ビジネスマスターコンサルティングを一括受講すると、この流れがそのままつながります。

なぜ単発ではなく一括の輸入ビジネスマスターコンサルティングを選んだのですか?

最初から「自社ブランドをマーケで売る」っていう完成形の絵が、頭の中で出来上がってたからです。藤原さんはAmazon輸入メーカー仕入れで市場を理解して、その知見で自社ブランドOEMを立ち上げ、Meta広告AI全自動運用ツールとLP自動生成ツールで集客を仕組み化する、この一本の線が見えていました。領域をバラさず一括で持ったほうが速いし強いと踏んで、個別相談2回で段階ごとに相談しながら進めています。

自社ブランドOEMは、他社商品の仕入れ販売と何が違いますか?

利益率と自由度が、もう別物です。他社商品の仕入れ販売は薄利で数をさばく世界ですが、自社ブランドOEMは値決めもマーケも全部自分でコントロールできて、利益がちゃんと手元に残ります。藤原さんの場合、22ヶ月目には売上の過半が自社ブランドOEMになり、粗利も自社ブランドが引っ張っています。CrowdHunter利用権でニーズをリサーチして、埋まってない不満をピンポイントで突いた独自商品を設計できるのも、自社ブランドならではの強みです。

集客はどうやって仕組み化したのですか?

AIツールでLP量産と広告運用を丸ごと仕組みに落とし込みました。藤原さんはLP自動生成ツールで商品ごとに刺さる訴求のランディングページを作って、Meta広告AI全自動運用ツールで広告を回して、購入までの動線を数字で最適化しています。さらにカゴ落ち対策のLINEステップ配信テンプレやレビュー獲得メール文例集で、リピートの流れもきっちり作った。ツールがAIで全自動運用してくれるので、一人でも上流の訴求設計に集中しながらデカく集客を回せます。