多販路EC一元管理ツール StoreSync|在庫連動・自動価格改定・広告運用・売上分析を1画面で

StoreSync広告運用モジュールのダッシュボード
Changelog開発中・毎週アップデート

最近の更新

  • 2026.09国内多販路化
    有在庫チャネル間の在庫連動に加え、Yahoo!ショッピング・楽天市場を出品/価格改定/在庫/売上分析に対応
  • 2026.09Amazon出品を実データ化
    SP-APIの商品タイプ定義からカテゴリ・必須属性を自動取得して出品フォームを生成
  • 2026.09広告運用エンジン(eBay)
    配信結果を診断(勝ち筋/不発/露出不足/無駄消化)→入札%を自動調整+広告出稿UI
  • 2026.09物流代行 自動発送
    売れたら物流代行へ自動で出荷指示(Phase1・受注と別トランザクション)
  • 2026.09越境チャネル Joom 追加
    Joomを出品/価格改定/在庫/売上分析に対応(越境・新品)
  • 2026.09外部広告 posti 連携
    Shopify商品フィード+広告ONトグルで、集客広告と多販路運用を接続

ネットショップを複数モールで運営していると、管理は少しずつツールの継ぎ接ぎになっていきます。在庫連携はこのツール、価格改定はあのツール、広告はモールの管理画面で手作業——それぞれが別々に動くため、「広告費をかけている商品の在庫が切れていた」「値下げしたのに広告の入札はそのまま」「モールごとに売上は見えるが、全体でいくら利益が残ったのか分からない」といった連携ミスが積み重なり、そのまま利益を削っていきます。

StoreSync(ストアシンク)は、多販路の出品・在庫連動・自動価格改定・広告運用・売上分析を1つの管理画面に統合したEC一元管理ツールです。海外はAmazon・eBay・Shopee・Shopify・Etsy・Joom、国内はAmazon・楽天市場・Yahoo!ショッピング・Shopifyに対応し、輸出でも輸入でも使えます。仕入れ元を基準にした在庫管理も、他モールとの共通在庫を基準にした在庫管理も、どちらも可能です。

このページでは、多販路運営でありがちな「利益が漏れる場面」を挙げながら、StoreSyncがそれぞれをどう解決するのかを、実際の画面とあわせて解説します。

目次

その「多販路あるある」で、利益を削っていませんか

販路を増やすほど売上は伸びます。しかし同時に、次のような「売上を生まないのに、怠ると事故に直結する作業」が掛け算で増えていきます。心当たりがあれば、それはツールが分断されているサインです。

✓売り越し(在庫切れ販売)——同じ在庫を複数モールに出していて、片方で売れたのにもう片方が止まらず、在庫切れなのに注文が入ってしまう
✓気づけば薄利・赤字——仕入れ値・為替・競合価格は毎日動くのに、売価だけ据え置きで、いつの間にか利益が溶けている
✓広告費の垂れ流し——在庫が切れた商品に広告が出続ける/クリックはあるのに売れない商品に予算を食われている
✓利益が見えない——モールごとの売上は分かっても、原価・手数料・広告費を引いた「本当に儲かっている商品」が分からない
✓管理画面の巡回地獄——モールの数だけ管理画面が増え、出品・受注・在庫の確認だけで一日が終わる

StoreSyncは、これらを1つの画面と1つの頭脳でつなぎます。以下、機能ごとに解決の中身を見ていきます。

StoreSyncが対応するモール(輸出・国内)

StoreSyncは国内外の主要モール・カートを横断して管理できます。輸出(越境EC)と国内(輸入・国内販売)のどちらにも対応しているため、1つのツールで販路を海外にも国内にも広げられます。

輸出(越境EC)で対応するモール

Amazon・eBay・Shopee・Shopify・Etsy・Joom に対応。1つの仕入れ元商品を、これらのモールへまとめて出品できます。

国内(輸入・国内販売)で対応するモール

Amazon・楽天市場・Yahoo!ショッピング・Shopify に対応。国内多販路の在庫連動・価格改定・売上分析ができます。

モール出品価格改定在庫連動売上分析広告運用
Amazon(輸出・国内)◯◯◯◯◯
eBay(輸出)◯◯◯◯◯
Shopee(輸出)◯◯◯◯◯
Shopify(輸出・国内)◯◯◯◯—
Etsy(輸出)◯◯◯◯—
Joom(輸出)◯◯◯◯—
楽天市場(国内)◯◯◯◯—
Yahoo!ショッピング(国内)◯◯◯◯—

※広告運用の対応はAmazon広告(スポンサープロダクト)・eBay Promoted Listings・Shopee広告。Google広告・Meta広告は開発中です。対応モールと機能は開発により随時追加されます。

1商品を、複数モールへまとめて出品

売り場(モール)を増やすほど売上は伸びますが、モールごとに商品を登録し直すのは大きな負担です。StoreSyncなら、1つの商品情報から複数モールへまとめて出品し、すべての出品を1つの一覧で管理できます。

仕入れ元URLを登録すれば、価格・在庫を自動取得

商品の仕入れ元URLを登録すると、登録時に自動でスクレイピングして価格・在庫を取得します。監視頻度を選んでおけば、以降も定期的に最新化されます。仕入れ元URLのない自社商品は手入力でも追加でき、有在庫・無在庫のどちらの運用にも対応します。

StoreSyncの商品・在庫一覧。仕入れ元ごとに仕入値・在庫・各モールの出品状態を1画面で確認できる
商品・在庫一覧。仕入れ元の商品ごとに仕入値・在庫・各モールの出品状態を一画面で確認できます(画面はデモデータです)

1つの元商品から、各モールへ展開

1つの元商品から、Amazon・eBay・Shopee・Shopify・Etsy・Joom へまとめて出品できます。モールごとに手入力し直す必要はありません。各モールの売価は、利益率(値入れ)を見ながら設定でき、モール手数料や国際送料を織り込んだうえで販売価格と利益が自動計算されます。

1商品を複数モールへ展開する出品追加画面。利幅を決めると手数料・国際送料込みの売価と利益が自動計算される
出品追加画面。1つの元商品から各モールへ展開し、利幅を決めるだけで売価と利益が自動計算されます(画面はデモデータです)

全モールの出品を、1つの一覧で管理

どのモールの出品も同じ一覧で確認・管理できます。「あのモールのあの商品、今いくらだっけ」を探し回る必要がなくなり、一括での価格・在庫の更新にも対応します。出品数が数百件規模になっても、モールごとの管理画面を巡回する必要はありません。

全出品の横断一覧。複数モールの出品を1画面でまとめて確認・管理できる
全出品一覧。モールを横断して1画面で管理できます(画面はデモデータです)

在庫連動で「売り越し」をゼロにする

同じ在庫を複数モールに出すほど売上は伸びますが、「売り越し(在庫切れなのに販売してしまう)」のリスクも増えます。売り越しは低評価・アカウント停止に直結する事故です。StoreSyncの在庫連動は、在庫を1つの基準で揃えて、この事故を防ぎます。

有在庫モード:どこかで売れたら、全モールの在庫を自動で減算

商品に自社在庫の数量を入れると有在庫モードになり、自社在庫が基準になります。1つのモールで売れたら、残り在庫をすべての販売チャネルへ自動で反映。ネクストエンジンのような在庫の一元管理を、出品・価格改定と同じ画面で行えます。

在庫連動の設定画面。有在庫モードで全チャネルの在庫を連動させる
在庫の連動方法。有在庫モードで全チャネルの在庫を自動で揃えます(画面はデモデータです)

無在庫モード:仕入れ元が売り切れたら、出品を自動停止

すべてを自社在庫で持つ必要はありません。数量を空欄にすれば無在庫モードになり、仕入れ元サイトの在庫が基準になります。仕入れ元が売り切れたら出品を自動停止し、「売れたのに仕入れられない」という無在庫販売最大の事故を防ぎます。有在庫の定番商品と、無在庫で試す商品を、同じ画面で混在させられます。

在庫の増減は、すべてログに残る

在庫を反映した・在庫切れで出品を止めた・在庫が戻って再開した——といった動きはイベントログに時系列で残ります。「なぜ止まったのか」がすぐ分かるので、無在庫運用でも安心して任せられます。

イベントログ。在庫・価格・同期の自動処理を時系列で確認できる
イベントログ。在庫・価格・同期の自動処理を時系列で確認できます(画面はデモデータです)

自動価格改定(リプライシング)で「気づけば赤字」を防ぐ

物販の利益は「値付け」で決まります。仕入れ値・為替・競合価格は毎日動くのに、売価だけ据え置きにしていると、気づけば薄利や赤字で売り続けていた——が起こります。StoreSyncの自動価格改定は、条件が動いたら売価も自動で追従させ、しかも利益を基準に守ります。

ROASでなく「純利益」で守る──最低利益率を割る改定はしない

改定間隔を選んでONにするだけ。指定した間隔で全出品の売価を純利益ベースの計算式で再計算し、各モールへ反映します。値下げありきではなく、設定した最低利益率を割り込む改定は行いません。値下げ競争で赤字になることがありません。「今すぐ全件改定」で、間隔を待たずに即時反映もできます。

自動価格改定の設定画面(ON/改定間隔/今すぐ全件改定/最低利益率)
自動価格改定の設定。改定間隔と最低利益率を決めるだけで運用できます(画面はデモデータです)

1商品を複数モールに並べても、価格管理の手間は1つ分

1つの仕入れ元の価格変動を検知すれば、その商品を並べている複数モールの売価をまとめて改定します。1商品を4モールに出していても、価格管理の手間は1商品ぶんです。商品ごとに改定間隔を上書きすることもできます。

いつ・何を・いくらに改定したか、すべて履歴に残る

自動改定は「勝手に動いて不安」になりがちです。StoreSyncは改定のたびに理由つきのログ(仕入価格の下落を検知/競合に合わせて調整 など)を残すので、あとから「なぜこの値段になったか」を必ず追えます。利益率が下限を下回るときは改定を保留した記録も残ります。価格改定は回数無制限で、プランの階層はありません。

自動価格改定の実行ログ。改定理由と旧価格から新価格への変化を確認できる
価格改定の実行ログ。改定理由と「旧価格→新価格」を確認できます(画面はデモデータです)

広告運用を「判断だけの仕事」にする

販路が増えるほど広告の管理画面も増えます。StoreSyncの広告運用エンジンは、全モールの広告成績を1か所に集め、次に打つべき一手を自動で診断。あなたは提案を見て承認するだけで運用が回ります。対応広告はAmazon広告(スポンサープロダクト)・eBay Promoted Listings・Shopee広告です。

全モールの広告成績を、1枚のダッシュボードで

広告費・広告経由の売上・ROAS・クリックを、モールをまたいで合算して表示。商品別のROASランキングで「勝ち筋の商品」と「食っているだけの商品」がひと目で分かります。原価を登録すれば、ROASではなく利益で評価できます。

StoreSync広告運用モジュールのダッシュボード。広告費・売上・ROASの推移をグラフで確認できる
広告運用ダッシュボード。広告費・広告経由売上・ROASの推移を確認できます(画面はデモデータです)

商品を毎日4タイプに自動診断──「どこにお金が漏れているか」を特定

広告運用の中核が、商品別の自動診断です。全商品を毎日次の4タイプに分類し、無駄な広告費が漏れている箇所を特定します。

✓勝ち筋——ROASが高く、CPCを上げて露出を増やせばさらに伸びる商品
✓不発——クリックはあるのに売上ゼロ。広告費が漏れている商品
✓露出不足——転換率は高いのに表示が少ない。CPCを上げるべき商品
✓無駄消化——ROASが基準を下回り、CPCを下げるか除外を検討すべき商品
商品別成績画面。商品ごとのROASと診断結果を一覧できる
商品別成績画面。商品ごとのROASと診断結果を一覧できます(画面はデモデータです)

提案を承認するだけ。信頼できたら「ゼロタッチ全自動」へ

診断結果にもとづいて、商品ごとに「CPCを95円から105円へ」「この商品は除外を推奨」といった具体的な提案カードが、診断理由と現在値→推奨値つきで生成されます。あなたは中身を見て、納得したものだけをワンクリックで承認するだけです。提案を信頼できたら、承認の一手すら不要なゼロタッチ全自動にも切り替えられます。それでも入札はあらかじめ決めた安全範囲(料率・変更幅・対象商品数の上限)へ自動でクランプされるので、暴走はしません。

AI推薦画面。診断にもとづくCPC調整・除外の提案カードを確認して承認できる
AI推薦画面。CPC調整や除外の提案を確認して承認できます(画面はデモデータです)

売上分析で「本当に儲かっている商品」を知る

モールごとに売上を見ていては、全体の利益も、次に何をすべきかも見えません。StoreSyncは全モールの売上・利益を合算し、次の一手まで提案します。

原価・手数料・広告費を差し引いた「商品別の利益」まで把握

全モールの受注データを横断集計し、原価・モール手数料・広告費を差し引いた商品別の利益まで一元把握できます。原価は個別入力・CSV一括入力に対応。「売上はあるのに、なぜか手元にお金が残らない」の正体を、商品単位で突き止められます。

売上分析ダッシュボード。全モールの利益を合算し、商品別の利益まで把握できる
売上分析。全モールの利益を合算し、商品別の利益まで一元把握できます(画面はデモデータです)

ABC分析で「稼ぎ頭」と「重荷」を色分け・改善提案

ABC分析で稼ぎ頭と重荷を色分けし、赤字SKU・死に筋・横展開候補など、データから改善アクションを提案します。感覚ではなく数字で、伸ばす商品と畳む商品を判断できます。

KPIサマリで、経営の温度感をひと目で

粗利の推移、稼働出品数、在庫切れ数などのKPIをダッシュボードで確認できます。前期比較で伸び・落ち込みもすぐ分かります。

受注管理:全モールの注文を、1画面に集約

注文はモールごとにバラバラに入ってきます。StoreSyncは全モールの受注を1つの一覧に集約し、売れた商品を出品と自動で突合。どの商品がどのモールで売れたかが分かり、発送状況の一元管理にも対応します。受注・出品・商品情報はCSVで一括入出力できるので、既存の運用フローやスプレッドシートとも連携しやすい設計です。売れたら物流代行へ自動で出荷指示を出す自動発送(Phase1)にも対応しています。

米国向けDDPの関税を、出品時点でFix(確定)する

米国向け輸出をためらう理由は「関税の前払い」ではなく、出品時点では読めない予想外の関税で利益が消え、赤字になるリスクです。StoreSyncは物流パートナーと連携し、出品・チェックアウトの時点で関税・税金・手数料まで含んだ最終着地価格をFix(確定)します。HSコードの指定は任意で、無指定でもUPSのAIが自動分類します。詳しくは米国向け輸出の関税を事前計算・確定する方法をご覧ください。

「連動する」と、何が変わるのか

StoreSyncの本質は、個々の機能ではなくそれらが1つの頭脳でつながっていることです。ツールを継ぎ接ぎしていては起こせない運用が可能になります。

✓広告×在庫——在庫が切れた商品の広告は自動で止まり、広告費の垂れ流しが起きない
✓広告×価格——値下げ・値上げとクリック単価(CPC)を同じ頭脳が判断。原価を登録すれば「ROAS」ではなく利益で最適化できる
✓無在庫×広告——無在庫販売の商品に広告をかけて露出を伸ばす運用も可能。無在庫ツールで広告運用まで行えるものは他にありません
✓仕入1×販売4——仕入れサイト1つの価格変動を検知して、Amazon・eBay・Shopee・Shopify・Etsy・Joomなど複数の販売サイトの価格をまとめて自動改定。1商品を4モールに並べていても、価格管理の手間は1つ分

料金の考え方とモデルケース

料金はシンプルに「連携アカウント数 × 4,980円/月」の基本料と、使った分だけの従量(管理広告費の5%と仕入サイト取得の超過分)だけです。価格改定・出品・売上分析は回数無制限で、プランの階層はありません。仕入サイト取得は連携アカウントごとに月5,000回まで基本料に含まれ、超過は1,000回ごとに300円(月10万回を超えた分は150円に逓減)です。

モデルケース1:Amazon1店舗・有在庫(広告費 月3万円・原価は固定入力=取得なし)

基本料4,980円+広告従量1,500円=月6,480円

モデルケース2:Amazon+eBayの無在庫輸出(監視1,000商品を1日1回=月3万回取得・広告なし)

基本料9,960円+取得超過6,000円(込み枠1万回・超過2万回)=月15,960円

モデルケース3:4モール展開(Amazon+eBay+Shopee+Shopify・広告費 月10万円・監視300商品=月9千回取得)

基本料19,920円+広告従量5,000円+取得超過0円(込み枠2万回内)=月24,920円

広告運用代行の相場(月2〜3万円+広告費の20%前後)や、価格改定・在庫監視ツールを複数契約する場合と比べてみてください。

よくある質問(FAQ)

Q. 何モールまで出品できますか?

A. 輸出はAmazon・eBay・Shopee・Shopify・Etsy・Joom、国内はAmazon・楽天市場・Yahoo!ショッピング・Shopifyに対応しています。1つの商品を、接続したすべてのモールへまとめて出品できます。

Q. 価格改定に回数制限はありますか?

A. ありません。価格改定・出品・売上分析は回数無制限です。プランの階層もありません。

Q. 赤字になるまで値下げされませんか?

A. されません。改定は純利益ベースで計算され、あらかじめ設定した最低利益率を割り込む改定は行いません。

Q. 有在庫と無在庫はどう違いますか?

A. 有在庫モードは自社在庫が基準で、売れたら全モールの在庫を自動減算します。無在庫モードは仕入れ元サイトの在庫が基準で、売り切れたら出品を自動停止します。商品ごとに切り替えられます。

Q. 無在庫でも売り越し(在庫切れ販売)を防げますか?

A. 防げます。無在庫モードでは仕入れ元の在庫が基準になり、売り切れたら出品を自動停止します。有在庫モードでは、どこかのモールで売れたら残り在庫を全チャネルへ自動反映します。

Q. 国内モール(楽天・Yahoo!)の在庫連動もできますか?

A. できます。国内はAmazon・楽天市場・Yahoo!ショッピング・Shopifyで在庫連動・価格改定・売上分析ができます。国内も海外も、同じ在庫基準で運用できます。

Q. ROASは良いのに儲からない商品も分かりますか?

A. 分かります。原価を登録すると、モール手数料・広告費まで含めた利益ベースで評価するため、ROASが高くても儲かっていない商品を見抜けます。

Q. 広告費が勝手に増えませんか?

A. 増えません。入札はあらかじめ設定した安全範囲(上限・下限・変更幅・対象商品数)へ自動でクランプされます。承認制で1件ずつ確認することもできます。

Q. 輸出でも輸入でも使えますか?

A. 使えます。海外モール(輸出・越境EC)と国内モール(輸入・国内販売)の両方に対応しているため、1つのツールで販路を海外にも国内にも広げられます。

ご利用方法について

StoreSyncは一般販売を行っておらず、現在は当社のeBay輸出講座をご購入いただいた方限定で提供しています。今後リリースする講座シリーズの販売特典としても順次付与していく予定です。すでに講座をご受講中の方は、会員ページの申込フォームからご利用いただけます。

※UIは日々改良しているため、ご利用時点で掲載のものと異なる場合があります。

→ StoreSyncの製品情報・詳細は公式サイト(storesync.jp)でもご覧いただけます