noteの自動投稿機能付き講座の販売【posti拡張機能】

postiの拡張機能でnoteへの自動投稿機能も出来るようにしました。本拡張機能はAI×note講座購入者の方限定で配布しています。

noteは「決済の場」ではなく「集客装置」として使うのが正解です。決済手数料15〜25%・記事削除リスクのあるnoteで直接高単価を売るのではなく、noteで集客し、メルマガ・LINEを挟んで、本命商品は手数料3〜3.5%のposti側で売る。この導線を自動で回すのが本拡張機能の狙いです。

note自動投稿拡張機能とは(AI×note講座購入者限定)

集客を行う上でWordPressへの自動記事投稿も重要ですが、実は弊社はnoteへの自動記事投稿も活用しています。

どちらも、一般的にAIで書いただけでは記事が上位表示されづらくなっています。しかし当社はSEO対策だけでなくLLMO対策も施しているため、検索での上位表示やAIの検索結果に出やすくなっています。

なぜ今まで提供せず、今になって提供するのか
技術的に広く提供しづらいという理由もありましたが、何より提供するメリットが特になかったので今まで提供していませんでした。今はnoteは固め切って、これ以上アカウントを増やす必要も無くなったので、ユーザーの方にそのメリットを享受してもらうことにしました。

posti自体に公式にnoteの機能を入れても良かったのですが、この機能は強力すぎるので、別途AI×noteの講座を購入された方だけに拡張機能として提供させていただきます。近いうち一旦10名だけに販売させていただき、しばらく様子を見たいと思います。

なぜnoteは「書いても売れない」と言われるのか

「noteは書いても売れない/自分で集客が必要」とよく言われますが、それは伸びる書き方を知らない人が言っているだけです。noteは独自ドメインで育てる場合と比べてSEO効果が強く、圧倒的にスピード感が高い媒体です。

noteは独自ドメインで育てる場合と比べてSEO効果が強く、圧倒的にスピード感が高いです。

よく「noteで記事を書いても売れない」「自分で集客する必要がある」ということが実しやかに噂されますが、そんなことはありません。それは伸びる書き方を知らない人が言っているだけです。

Threads→note / X→note しかできない人の限界
確かにThreads→noteやX→noteのような導線で稼ぐことも出来ます。しかし、その導線が作れる人が、そもそもnoteで商品を売るメリットはそこまで大きくありません。世の殆どの人がThreads→noteやX→noteしか出来ていない中で、まったく違った戦略を取ることが可能です。

noteは“決済の場”ではなく“集客装置”として使う

noteは決済手数料が15〜25%と高く、記事が消されることもあります。一方postiはカード手数料が3〜3.5%程度。だからこそ、低単価(100〜980円)はnoteで、高単価は全てposti側で売る。noteは集客、postiは販売という役割分担が合理的です。

しかし、その導線が作れる人がそもそもnoteで商品を売るメリットはそこまで大きくありません。noteは決済手数料が15〜25%と高く、記事を消されることもあります。

postiではカード手数料で3〜3.5%程度かかるだけです。実際、私も100円〜980円の低単価はnoteで売っていますが、それはnoteの集客力を活用するためであって、高単価は全てposti側で売っています。

項目noteposti
決済手数料15〜25%と高いカード手数料 3〜3.5%程度
コンテンツの扱い記事が消されることもある自分の販売ページとして残せる
集客力(SEO/LLMO)非常に強い・独自ドメインより速い単体の集客力は弱い
向いている役割集客+低単価(100〜980円)本命商品・高単価の販売とCV
他チャネル連携基本はnote内で完結SNS自動運用・広告自動運用・ウェビナー・営業代行など多数

つまり流れとしては、

note
集客・低単価
(100〜980円)
→
メルマガ / LINE
リストで育成
→
posti
本命・高単価で
コンバージョン

noteで集めて、メルマガ・LINEで温め、高単価はposti側で売る。noteを「決済の場」ではなく「集客装置」として使う。

note→メルマガやLINE→postiでコンバージョン、という形です。しかもpostiはSNSの自動運用や広告の自動運用、ウェビナーや営業代行の機能などもあるので、note以外からの導線も大量にあります。

2つの戦略:属人性に全振りするか、AIシステムで回すか

コンテンツ戦略は「属人性に全振り(手で作り込む)」か「AIシステムで回す(出口に注力)」の二択です。一番やってはいけないのは中途半端——AIにプロンプトで記事を書かせてコピペで貼るやり方は全員沈みます。

私自身はpostiを使って大量のnoteアカウントを回しており、何が書かれているかさえ知らない状態まで持っていっています。もちろん手書きよりは質が落ちます。しかし、それでも自動で集客できています。

① 属人性に全振り

徹底的にこだわって、AIでは生み出せないクオリティのコンテンツを手で作り込む。実際この記事の文章自体も手動で書いています。

② AIシステムで回す

AIの自動集客に任せて、出口の商品だけに力を入れる。私はこちらを好んでいますが、使い分けて両方使っています。

一番ダメなのは「間の中途半端」
間の中途半端が、正直一番良くありません。AIにプロンプトベースで記事を書かせて、それをコピペで貼る。このやり方でやっている人は全員沈みます。属人性に走るか、逆にAIシステムで回すか。間はありません。

1アカウントを卒業し、“大量スモールビジネス”へ

完全自動のnoteだけだと1アカウント数千円〜数万円/月。しかしnoteを集客に使い、バックエンドをposti・メーカー仕入れ・OEM・ココナラの仕組み化で売ると1アカウント3〜10万円に伸びます。これを複数アカウント育てるのが“大量スモールビジネス”の正体です。

完全にAIで回して収益を発生させているnoteの実例も、講座では紹介しています。完全自動のnoteだけだと1アカウント数千円〜数万円/月程度です。

私はここは卒業して、noteを集客に使い、バックエンドをpostiやメーカー仕入れ、OEMの販売ページ、ココナラの仕組み化ビジネスで売るという新たなフェーズに入り、独占的かつ安定的に収益を伸ばすことに成功しています。これが出来ると1アカウント3〜10万円です。

メルマガに書いたように、LINE公式アカウントが個人ラインひとつにつき100個までしか作れないので、100で終わったつもりでした。しかし、勝てるチャンスがあるのに勝負しないのは勿体無いと思い、結局先日、個人LINEのアカウントを増設して、さらに100プロジェクト進めることにしました。

私が推奨しているニッチ市場でのAI集客戦略は、無限に市場があります。月数千円〜数万円を稼ぐのは簡単だと、実際に思いませんか?大手が入ってくることはまずありません。それを複数アカウント育てることで塵も積もれば山となる状態を作るのが、私が今伸ばしている大量のスモールビジネスの正体です。

AIで疲弊しないで、AIを味方につけて稼ぐには、絶対にこの考え方が必要です。

よくある質問(FAQ)

Q
noteは「書いても売れない」と聞きます。本当に売れるのですか?
A
売れます。「売れない/自分で集客が必要」というのは、伸びる書き方を知らない人の話です。noteは独自ドメインより圧倒的にSEOが速く、書き方さえ合えばnote自体の集客力で読まれます。
Q
それなら、noteで直接高単価を売った方が早いのでは?
A
おすすめしません。noteは決済手数料が15〜25%と高く、記事が消されるリスクもあります。低単価(100〜980円)はnoteで、高単価は手数料3〜3.5%のposti側で——と役割を分けた方が手残りも安定性も上です。
Q
AIで自動化するとコンテンツの品質は落ちませんか?
A
手書きよりは質が落ちます。それでも自動で集客はできています。大事なのは「徹底的に作り込む」か「AIシステムで回して出口に注力する」かの二択で、プロンプト生成をコピペする中途半端が一番沈みます。
Q
アカウントはどこまで増やせますか?頭打ちになりませんか?
A
ニッチ市場は無限にあります。LINE公式が個人LINEあたり100個までという壁も、個人LINEを増設すれば超えられます。大手はまず入ってこないので、複数アカウントを育てて積み上げるほど強くなります。

まとめ:noteは「決済の場」ではなく「集客装置」として使う

この記事を読んだ人だけでも、noteを決済の場として使うのではなく、集客装置として使うようにしてみてください。世界が変わって見えます。

講座はノウハウ自体を豊富に載せているので、ツールを使わずに自分でコピペしながらAI活用する場合でも伸ばせるようにしています。

AI×note講座 購入者限定・拡張機能

noteの自動投稿機能を、講座購入者だけにお渡しします

本機能は強力すぎるため、posti本体には公式搭載せず拡張機能として提供します。
近いうち一旦10名だけに販売し、しばらく様子を見る予定です。