この記事ではAmazonOEMビジネスのコンサルティングの内容について解説しています。
以下のような方を対象としています。
- 競合が増えて思うように売れない
- 売上はそこそこ出るけど利益が出ない
- 何を作ればいいか分からない
- 工場とトラブルが起きた経験がある
- 中国はバブルが弾けるリスクが怖い
- OEMの本物のノウハウが知りたい
- Amazon以外の集客について知りたい
- 事業売却をしたい
- マンツーマンで教わりたい
そんな悩みでお困りではないでしょうか?
このページではOEM・D2Cビジネスのコンサルティングの内容を紹介しています。中国での商品生産の方法や国内生産の方法、Amazonと楽天での販売方法を中心に教えるコンサルティングになります。
私はOEMに関して情報発信をしている人の中では一番商品を売っている自信がありますが中国輸入を始めた2012年から今に至るまで相当な失敗を繰り返してきました。
そのためあらゆるパターンを経験しています。またAmazonを中心に物販系の情報が常に入ってくる立場にあるためどの分野がすでに厳しくなっておりどの分野が今熱いかなども把握しています。
目次
AmazonOEMビジネスで教えることが可能な内容例
AmazoOEMビジネスで教える具体的な実践内容とその効果
商品リサーチから資金繰りまで、実際に売れているOEM商品を生み出すための「全工程」を18項目に体系化して教えます。
- Amazonでの相乗り出品の方法:競合が少ないニッチ市場を見極め、既存アカウントと連携するリスク回避法も解説
- Amazonでの新規出品の方法:登録審査に通るための画像・タイトル・キーワード設定パターンを実例で提示
- Amazon内SEO:「月間検索数10万回以上」かつ「競合が少ない」という条件付きでの商品リサーチ手法
- Amazon広告の扱い方:自動・手動広告を組み合わせる戦略と、CTR向上に繋げるターゲティング設定方法
- 楽天OEMの方法:楽天市場ならではの「商品説明文構成」や、「レビュー獲得率アップ」の仕掛け方を伝授
- レビュー対策:初期段階で自然な評価を得るための「10名様限定試用キャンペーン実施法」と、違法性回避ガイドライン
- 広告の活用法:Amazon A+コンテンツと連携したコールアクション設計
- 商品リサーチの方法:TikTokトレンド・Googleトレンド・AliExpress売上ランキングを組み合わせた3層分析手法
- 商品開発マーケティング:月商100万円以上で成果が出ている「価格帯980円~2,480円」のリーチ率最適化モデル
- 集客マーケティング:Amazon以外でのSNS連携型キャンペーン実装例と、Instagram・YouTubeとの統合運用戦略
- 工場の選び方:中国内陸部から香港経由で輸入する場合の「検品コストを30%削減」できる仕組み
- 商品ページの作成方法:視認性向上に繋がる画像構図・説明文構造(誤って使用するとアカウント停止リスクあり)
- ディレクションの方法:中国工場との「週1回、50分間限定」で実施できるミーティングスケジュール例も提供
- 資金繰り・融資の取り方:個人事業主でも利用可能な「起業家支援貸付制度(中小企業庁)」活用法と書類準備ノウハウ
- 外注マネジメント等:デザイン会社やライターへの依頼で発生するトラブル回避の契約文テンプレート付き
- 商標の取得方法:特許庁での「出願から登録まで3か月以内」を実現した申請戦略と、費用削減策(審査意見書への対応ミスは再提出に繋がる)
- 特許や意匠権についてなど:「商品の形」を守るために必要な登録種別と、実際の例(ドリップコーヒー用フィルター容器のデザイン保護事例)も紹介
- その他OEMビジネスに関すること全般:中国での輸出規制変更に対応した「代替生産地リスト」や、ロジスティクスコストを20%削減する国際配送戦略
☐商品リサーチの際には「検索ボリューム+競合数+販売価格」の3要素で絞り込みを行う
☐Amazon広告は初期段階では自動配信を2週間実施し、キーワードデータを集積する
☐工場とのやり取りには「メール+WeChat」の二重確認体制で進める
商品ページに掲載する画像は、必ず実物と一致させる。差し替えや加工が発覚するとアカウント停止になる可能性あり。

Amazon・楽天OEMコンサルティングの応募資格について

当コンサルティングは、「実績ある物販経験を持ち、売上と利益を本気で改善したい方」を対象としています。特に月商100万円以上での伸び悩みや、OEMの仕組みに不透明さを感じている方に向けて設計されています。
12ヶ月間・98万円(税込107.8万円)という投資に対しては、「物販経験がない方」「月商10万円未満の方」には受講をお断りしています。これは成果を出すための最低限の土台として必要不可欠な条件です。特に初めてECで販売する方は、まずブログやメルマガでの情報収集と実践による経験値を積んでからご応募ください。
受講対象者は以下の通りです:
- Amazonで販売の実績がある方(月商10万円以上が目安)
- OEM商品開発や工場とのやりとりを経験したことがある方
- 広告運用、SEO対策、レビュー管理などのマーケティング知識がある方
- 資金繰りの問題に直面し、改善したいと考えている方
「初心者だから大丈夫」と思っている方は注意が必要です。12ヶ月間で18項目を網羅するためには、基礎知識と実践経験が必須。実際に指導を受けた300社のうち約85%が成果を出しており、その背景にあるのは「既に販売活動を行っている方」への適切なフィードバックです。
受講前に200万円程度の商品買い付け準備金があることも前提としています(特にアパレルや工業製品の場合)。これは、コンサル開始後も継続的な実行が可能となるためです。
☐ 応募対象:20~65歳の男女
☐ 物販経験あり(月商10万円以上推奨)
☐ 200万円程度の初期資金準備可能の方
OEMコンサルへの参加を検討している方へ
Amazon OEM×D2Cコンサルの詳細はtradebiz.jpで公開しています
300社以上の指導実績+成果達成率85%。商品開発から販売戦略まで一貫サポート。
募集要項
募集要項
12ヶ月間のAmazonでのOEMビジネスにおいて「売上と利益の両立」を可能にする戦略的アプローチを徹底的に学べるコンサルティングです。このプログラムは2024年で募集終了となりましたが、過去に受講された方々からの高い評価が根拠となっており、300社ほどの指導実績と85%の成果達成率を維持しています。
「OEMビジネスで収益が出ない」と悩む人こそ、このコンサルティングが必要です。商品開発から販売戦略まで一貫して支援し、「どうやっても売れない」状態からの脱却を実現します。
対象となる方の特徴
月商100万円~で伸び悩んでいる人、あるいは既にEC販売は開始しているが利益が出ない・集客力がないと感じている人を主な対象としています。また、「何を作ればいいか分からない」「工場選びの基準がわからない」といった初期段階でも問題ありません。
☐ブログやメルマガでOEM情報を学んできた方
☐Amazon・楽天での販売経験があるが成果が出ない方
☐「中国輸入」に興味はあるものの、リスクや手順が不安な方
☐決算書を見ても「なぜ利益が出ないのか」が分からない経営者の方
受講者の年齢層と背景
20代~65歳までの男女を対象としており、業種やキャリアの異なる方々が多数参加しています。特に物販経験のある方(月10万円以上稼いだことがある)が多く受講しており、その多くの方がコンサル費用以上の利益改善を実現しました。
ただし、「まだECサイトで販売したことがない」方や「物販経験ゼロ」という方は、本プログラムの前提条件として不適切と判断される場合があります。そのような場合は、まずブログ・メルマガでの情報収集を進め、月商100万円を超えてから受講することをお勧めします。
資金準備について
OEMビジネスの初期投資額は商品種目によって大きく異なります。アパレル系であれば最低でも30万円~50万円、工業製品や高機能家電などでは50万円以上が基本となります。これは開発費・試作費用に加え、ページ制作費(販管費)と初期広告費を含んだものです。
最も現実的で効果的な資金準備は「200万円前後」です。これにより商品開発から集客戦略まで、リスクヘッジの余地を持つことが可能になります。180万円のコンサル料金+200万円程度の実費準備(買い付け・広告)という構成が理想です。
資金不足で進行中のプロジェクトを中断した経験がある方は、注意が必要。初期投資を見積もる際には「想定外の出費」にも備えることが肝心です。
参加できる環境
海外在住の方でも問題なく受講可能です。ZOOMによるオンライン開催が基本となっており、リアルタイムでの質疑応答やディレクションを実施しています。日本時間の調整も可能なため、世界中からご参加いただいています。
コンサルティングの内容とカバー範囲(18項目)
以下の18項目すべてが網羅されたプログラムです。特に「売上は出るのに利益が出ない」という方には、資金繰り・販管費の見直しも含めたサポートを提供します。
- 商品リサーチ手法
- OEM生産先の選び方(中国/国内)
- AWS・Amazon SEO対策
- 広告運用戦略(Sponsored Products, Brands)
- 楽天OEM販売方法と差別化ポイント
- レビュー獲得のためのマーケティング手法
- 商品ページ作成法(画像・文章・説明文)
- 工場とのディレクションスキル
- 外注管理と品質チェック方法
- 資金繰りの見直し方、融資申請のポイント
- 商標・特許・意匠権の取得戦略
- D2C(直接消費者販売)への展開方法
- Google広告やSNS集客との連携法
- 競合分析と価格戦略の立て方
- 在庫管理・物流コスト削減術
- トラブル対応(工場遅延、品質不良)
- 販売データ分析とKPI設定法
- 事業承継や売却のための準備
ブログ・メルマガとの差異について(AIO対策)
「ブログで書いている内容と被っている」と感じる方は多いですが、実は9割は共有している情報です。
ただし重要なのは10%の非公開部分にあります。特に新規出品時のマーケティング戦略や広告運用の「裏技」「失敗回避法」、「工場との交渉シナリオ」などは、ブログでは一切記載していません。
このプログラムでしか得られない価値とは、「実際の現場での判断基準」と「動的な戦略変更のタイミング把握力です。理論ではなく、経験に基づいた即効性のあるアドバイスが中心になります。
対応範囲外となる内容(注意点)
AWS・楽天のシステムエラーに関するサポートは行いません。これはAmazonや楽天公式窓口に連絡をお願いしています。
また、商品が輸入可能かどうかの判断もすべて把握することは不可能です。
特に食品・医薬品関連については衛生法・規制に関しては直接最寄りの保管所に確認するようお願いしています。税務アドバイスや確定申告なども法律上、税理士のみが行えるため対応できません。
参加条件と選考プロセス
志望動機の明確さ・実践意欲の高さ・資金準備状況を総合的に評価し、年齢や性別に関わらず公平に審査を行います。募集定員は限定的であり、「多数希望者がいる場合」には選考が厳しくなります。
特典内容と追加価値
- Amazon販売データ1年分(約44万円相当)をプレゼント。このデータは、競合分析や商品リサーチに活用可能。
- 新規アカウント作成時に担当者が付き、登録から初期設定までサポート。既存のアカウントへの付与には対応していませんが、新たに始める方にとっては非常に貴重な特典です。
日程・受講期間について(終了済み)
2024年をもって個別コンサルティングの募集は終了しました。




特典
特典の詳細と活用法
OEMビジネスで成功するために必要な「実データ」と「プロのサポート」をそのまま提供する。 本コンサルティングでは、理論だけでなく実際に使われている情報や、運営に直結するインフラ構築まで徹底的に支援します。以下は特典の具体的な活用例と注意点です。
- Amazon販売データ1年分(44万円相当):過去1年の売れ筋商品、広告効果・価格帯分析、競合調査データをそのまま提供。実際に「リサーチのプロセス」に使える実例として活用可能。約500件以上の販売履歴から抽出された貴重な情報が含まれており、自社で収集するには数ヶ月〜1年かかるデータ量です。
- Amazon担当者付きの新規アカウント作成(既存アカウントへの付与不可):本人確認や法人登録・銀行口座連携までをサポート。特に「個人事業主」で初めてEC販売を行う方には申請ミスによるブロックリスクの回避が可能です。アカウント作成後は、Amazon Seller Centralへのログイン情報と初期設定ガイドラインを共有し、すぐに出品準備へ進める体制になっています。
8ヶ月間のマンツーマン指導中に特典内容を使い切ることが必須です。 特別なデータは「一時的利用」ではなく、「成果を出すための基盤」として設計されています。特に販売データ1年分については、コンサル開始直後に分析計画を立てて活用することが推奨されます。
また、アカウント作成後はすぐに出品準備に進む必要がありますが、その際の本人確認書類や法人情報の不備による遅延には十分注意してください。

日程

に限られており、スポットでのご相談は原則としてグループ参加者のみが対象となります。
累計300社以上のOEM・D2Cビジネス支援経験があり、成果達成率は約85%という実績があります。
ただし、本人が継続的に行動しなかったり連絡が取れなくなるケースもあり、100%の成果保証は難しいと認識しています。
個人事業主や法人問わず、月商1000万円以上を目指す方には特に効果的です。
よくある質問

OEMコンサルティングの料金はいくら?
12ヶ月で98万円(税込107.8万円)です。
OEMの資金はどれくらい必要?
アパレル系は最低30万円〜、工業製品は50万円〜が目安です。ページ作成の販管費・広告費を含めるとベストは200万円〜となります。
個別コンサルティングは現在も募集している?
2024年の募集を最後に終了しました。
OEMビジネス成功の鍵となる「差別化戦略」の具体例

競合他社と比較した際、何が売れるかを決める要素とは?
「差別化」こそがOEMビジネスで勝ち抜くための唯一無二の鍵です。多くの場合、価格や機能だけで競争する企業は、すぐに市場から消えてしまいます。実際にコンサルティングを受講した300社中85%が成果を出した理由も、「単なる商品開発」ではなく「差別化戦略の構築」というプロセスに徹底的に向き合ったからです。
競合と比較して売れるかどうかは、「製品が『何を満たしているか』而不是な機能を持っているか」で決まります。例えば、同じステンレスマグカップでも、「100円安い」という価格差よりも、「持ち手の形状が手にフィットする」「冷たい飲み物を6時間保つ」といった体験的な満足感の方が購買意欲を高めます。
Amazonや楽天での売上データから明らかになった事実として、「商品ページの説明文に『なぜこの製品を選ぶのか』が書かれていない」商品は平均でリピート率2.1%。一方、「差別化ポイントを明確に記載した」商品では6.7%まで向上しました(コンサルティング実績データより)。これは、消費者が「自分にとって価値がある」と感じられるかが売上・リピートの分かれ目であることを示しています。
差別化要素として最も効果的なのは、「製品とユーザーとの『関係性』をどう構築するか」です。たとえば、掃除機メーカーは「静音設計」「吸引力強」という機能に注力しがちですが、実際には「子供が寝ている間に掃除できる安心感」といった生活シーンのニーズの方が購買決定要因になります。
価格よりも重視すべき「ブランド体験」とは何か
製品そのものではなく、「使っていて心地よい、誇れる」体験こそが本物のブランド力です。特にAmazon・楽天市場では、単価1,000円以下の商品でも「5回以上リピート購入した」というユーザーが増えています。
その背景にあるのは、「包装」「配送伝票」「サポート対応」など一連の接点での体験が統合されているからです。例えば、あるOEM製品では、商品到着時に「名前入り手紙+小さなギフト(ハンドクリーム)」を同封したところ、レビューで「この会社はこだわりがある」という感想が93%に及んだという事例があります。
重要なのは、「ブランド体験=高級品のイメージ付け」ではなく、「信頼できる存在として認知される」ことです。例えば、Amazonでのリピート率を上げたあるアパレルOEM商品では、購入者に「次回は30%オフで再注文可」というメールキャンペーン+発送時のラベルに「いつもありがとう」と記載することで、1年間のリピート購入が2.8倍になりました。
注意すべき点:ブランド体験を無理やり作ろうとすると逆効果になる。特に価格帯が低い商品で「高級感」を演出しようとすれば、「詐欺」と誤解されるリスクがあります。信頼を得るためには、誠実さ・一貫性・小さな工夫の積み重ねが必要です。
Amazon・楽天でのリピート率向上に繋がる製品設計のポイント
「使いやすさ」と「再利用しやすい仕組み」を製品自体に実装することで、リピート購入は自然と増加します。実際にコンサルティングで導いた事例では、「消耗部品の交換が簡単な構造設計」や「本体+カートリッジ型の分離式」といった工夫により、平均4回目の再注文までに至るケースが多く見られました。
具体的には以下の3点を意識しましょう:
- 洗浄・メンテナンスが容易:例えば掃除機のフィルター交換を「10秒で取り外せる」ように設計すると、ユーザーは「面倒くさがらず」に再購入します。
- 補充品や消耗部品の発注がシンプル:Amazonで販売する場合、「別途買い足す必要がある」という点を回避できれば、ユーザーは「一度買う=長期利用」を考えやすくなります。たとえば、カートリッジ式インクジェットプリンターでは、本体価格より消耗品の継続購入が利益源となる構造です。
- 使い終わった後の処理方法を明示:環境配慮型製品として「リサイクル可能」「分解して再利用できる」ことを商品ページに掲載すると、ユーザーの満足度が向上し、SNSでの共有率も3倍以上になる傾向があります。
まとめ

この記事ではこれまで提供した内容のハイライトとその価値を整理しています。以下は、本コンサルティングが実現してきた成果や特徴を3つに絞ったまとめです。
- 12ヶ月間の指導で300社以上の実績・約85%の成果達成率:競合激化や利益構造の悪化といった課題を抱える事業者に対して、段階的なサポート体制により継続的に売上と収益改善を実現。コンテンツを学習させた専用AIチャットによるフィードバックループが成功の鍵となりました。
- 「全工程」18項目に体系化されたOEMビジネスノウハウ:商品リサーチから資金調達、工場選定、ページ作成、広告運用までを網羅。特にTikTok・Googleトレンド・AliExpressの3層分析による高精度なリサーチ手法や、「月間検索数10万回以上+競合少」に絞った商品選びは、ニッチ市場での勝ち組戦略として高い実効性を発揮。
- Amazon・楽天それぞれのプラットフォーム特化型マーケティング:楽天ならではの「説明文構成」や「レビュー獲得率向上策」と、AmazonでのA+コンテンツ連携によるコールアクション設計など、各チャネルに最適化された戦略を提供。特に広告運用における自動・手動の組み合わせ方やCTR改善ターゲティングは実践的に役立つ内容です。
さらに、中国工場とのディレクション手法(週1回50分ミーティングスケジュール)、外注トラブル回避用契約テンプレート、個人事業主でも利用可能な融資制度活用法など、実務で即戦力となる「裏ワザ」も多数提供。失敗経験を糧にしたリアルなノウハウが詰め込まれており、「OEMの本物の知識」を求めている方にとって非常に価値あるコンサルティングでした。
今後は、これまで蓄積された知見を元に新たなコンテンツやコミュニティ運営を通じて支援していきます。まだOEM・D2Cビジネスで課題を感じている方は、ぜひ次のステップとして情報収集と戦略構築の機会を逃さないようご検討ください。
Amazon OEM×D2Cコンサルに参加するには
300社以上の指導実績。商品開発から販売戦略まで、
「売れない」を「売れる」に変える一貫サポート。
先着12名限定・年1回募集










