TikTok はショート動画で一気に広がる可能性がある一方、続けるのが最も大変な媒体でもあります。台本・撮影・カバー画像・キャプション・トレンド追随。手作業では毎日投稿が続かず、止まるとおすすめに乗らなくなります。
▶ AIがショート動画を量産し続け、フォロワー・再生が伸びていく様子(デモ)
posti(ポスティ)は、この TikTok 運用の「量産が続かない」を自動化する機能をまとめて備えています。しかも集客から販売・配信まで1つのプラットフォームで完結します。
無料プランでも3アカウントまで連携できます。Instagram・LINE公式・X・Threads・TikTok・Pinterest・WordPress など、対応媒体を自由に組み合わせられます。AI生成や広告運用の機能を使わない限り、投稿・配信はすべて無料で回せます。
目次
台本・カバー・キャプションまで、ショートをAIで量産
TikTok が続かない一番の理由は「毎日ネタを考えて作り続ける」こと。posti は動画の台本(フック→本編→締め)・カバー画像・キャプション・ハッシュタグまでAIで生成できます。ブランドのトーンを設定しておけば、そのブランドの声のまま、切り口を変えて量産できます。
ニュースやトレンド、新商品などのネタ源から冒頭2秒で止まるフックを含む台本を生成し、直近と被らないよう自動でローテーション。「今日は何を撮るか」で止まらず、量産のペースを保てます。
予約・自動投稿でシリーズ化
作った動画をまとめて登録しておけば、日時を指定して予約・自動投稿。「毎日20時に1本」といったシリーズ運用も、張り付かずに続けられます。他の媒体(Instagram・X・LINE)と同じカレンダー上で管理できます。

コメント対応も取りこぼさない
コメントに対してキーワードごとに自動で返信し、「ほしい」「どこで買える?」といった反応をそのまま LINE 登録や商品ページへ誘導できます。AIが文脈に合わせて返すモードも選べます(AI返信はクレジットを消費/残高が無いときは固定文で返します)。
TikTok 単体で終わらせない
posti の本質は、TikTok を集客のひとつの入口として、その先の販売・継続・拡大まですべて同じプラットフォームで繋げられることです。バズの一過性を、次の接点でリスト化して資産に変えられます。

複数アカウント・運用代行にも
複数ブランドの TikTok を事業単位でまとめて管理できます。TikTok 以外(Instagram・X・LINE・WordPress)も同じ画面で扱えるので、クライアントの運用を預かって代行する使い方にも向いています。
- 複数アカウントの一元管理による管理工数の削減
- AI生成・予約投稿による量産プロセスの標準化
- レポート機能によるクライアントへの透明性の確保

物販・EC での使い方
使い方の実演、ビフォーアフター、開封、お客様の声。短尺で“伝わる”動画を量産して認知を広げ、LINEやLPへ送客して購入・リピートまで繋げる流れを posti の中だけで組めます。撮影の手間はあっても、企画と文章づくりはAIに任せられます。
代理店・完全自動運用向け:月次レポートを「あなたのブランド」で共有
posti は、SNS運用・広告・サイト獲得のデータを1枚の「集客・売上レポート」に自動集計します。ロゴ・カラー・会社名を差し替えれば、postiの名前を一切出さずに「あなた(または代理店)のブランド」の月次レポートとして顧客へ共有できます。毎月自動でメール配信、閲覧はログイン不要の共有リンク。

- ✓ロゴ/アクセントカラー/会社名を設定して白ラベル化(postiの表記は非表示にできます)
- ✓SNSリーチ・エンゲージ・フォロワー増、広告ROAS、サイト流入→獲得(CVR)を前月比つきで自動集計
- ✓毎月(または毎週)自動でメール配信。顧客はログイン不要の共有リンク/PDFで閲覧
- ✓数値は実測データのみ。計測が無い項目は「0」を作らず非表示(体裁のための捏造をしない)
料金の考え方
posti の Free プランは、クレジットカード登録のみで、プランに契約するまで費用は一切かかりません。TikTok の予約投稿・自動投稿・自動応答を無料で試し、AI生成や広告など上位機能が必要になったら、その時プランを上げるだけです。
Q. クレジットカードを登録しても勝手に課金されることはありませんか?
A. いいえ、ありません。プランに契約するまで費用は一切かからず、無料のままご利用いただけます。
Q. 動画そのものも自動で作れますか?
A. 台本・カバー画像・キャプションの生成に対応しています。動画素材はご自身のものを使い、投稿の企画と文章づくりをAIに任せる形が中心です。










