この度累計5億円以上稼いだツールビジネスの作り方コンサルコンテンツを販売することになりました。
去年でコンサルティングは終了したので2026年以降はコンテンツの販売のみになりますがコンテンツの中で具体的なAIフィードバックの方法も解説しているので自分で問題なく進められるようになっています。ご安心ください。
ツールのAI開発・運営方法のコンテンツを販売する理由
私は2014年から2025年にかけてアマトピアというAmazonを中心としたEC向けのサービスを運営して5億円以上稼いできました。
後半3年は一般販売停止していたのでほぼ9年で稼いで金額になります。
集中すればもっと稼げたと思いますがあくまで物販がメインだったので力を入れてきませんでした。そして2025年に完全に募集を停止しました。これには訳がありますがAmazonのAPIが従量課金制になったことが表向きの理由ですが裏の理由は、事業としての効率が悪くなったためです。
法人として運営しているのでやはり社員のためにも効率の良い事業をやらざるを得ません。物販もそうですが元々ツールビジネスを含めて全部で4事業メイン事業をしていましたがツールビジネスは年数千万円入っても他の事業と比べると大変さの割に効率が悪い、と思うようになりました。
その辺りもコンテンツの中で詳しく解説していますがやはりアマトピアはAmazonのAPIを軸としたツールでしたのでAmazonの言うことは絶対でした。そしてこのAmazonのAPIのルールですが1~2年でコロコロ変わるのが非常に厄介でした。いつのまにかひっそりと終了しているものもあり、社員では判断できないものを結局私が調べる必要があり時間も取れないので終了に至ったと言うところです。
事業として売っても良かったのですが私は過去に3度の法人売却、5度の事業売却をしているからこそ分かります。事業売却は面倒な割に実入が薄いです。法人ごと売るのも時間がかかるしそもそも他の事業は続けたいので売りたくない、と言う状態でした。
事業売却した場合1~2億円にはなったと思いますが引き継ぎなどで1年近くはロックアップされ時間がかかります。その時間さえ惜しい位他の事業を伸ばしているので何もせずに終了という道を選びました。自社ではまだ活用しているので正確にいうと外部提供が終了しただけですが今後募集をすることはありません。
その代替となるのが今回のコンサルコンテンツです。そもそも物販メインで取り組んでいる人には馴染みがないかもしれませんがAI開発が可能なこの時代において既存のサービスを使う必要はありません。少なくとも私が教えるノウハウさえ知っていればそうです。世の中の98%くらいのサービスはAI開発で再現できます。もちろんそのサービスで稼げるかどうかはまた別の問題なのでその辺りもコンテンツにそもそもどういうプロダクトを開発するべきなのか、どういう形で続けていくべきなのか、縦展開、横展開はどうしていくべきなのかなど全てまとめています。
少なくとも物販業界で12年もソフトウェア開発に関わった人は私しかいないと思います。誰よりも知っています。
そして何より今でも物販であれば無在庫販売などに活用しているのですがこれは申し訳ないですが売っていて、「無在庫用のツールって最終的にみんな個別に自分で開発した方がいいよな」と思っていました。
結局市販の無在庫ツールの全てに他のユーザーの存在が付き纏います。人気であればあるほどです。しかもその仕入れ先は大体メジャー所です。それもあって後半はコンサル生限定で貸し出しもしていたのですがツールを売るよりツールを使って無在庫販売で稼いでいた金額の方が大きかったのでこの判断は誤ったと思いました。
運営していたからこそ分かるのですが世の無在庫ツールはこうした自己矛盾を抱えていることになります。結局開発する力があるなら自分だけの仕入れ先を見つけて自分用にそのツールを作った方がいいのです。
私自身はツールビジネスももう行わないのでアンチテーゼも込めてAI活用によるツールの作り方に加えツールビジネスの育て方そのものもコンテンツにすることにしました。業界を破壊しかねないかもしれませんが10年後にはツールを自分で作る時代になりますしその時を早めただけです。
自分用に作るもよし作ったものを売るもよし、どちらの需要にも対応しています。ただよくあるのはツールビジネスで稼ごうと思ったけどいいものを作りすぎると結局それを自分で活用した方が稼げることに気づく、ということです。
月利100~200万円程度であればツールビジネスの方が比較的簡単に稼げます。しかしそれ以上になるとなかなか難しくなってきます。もちろん上手くいけば月1000万円以上も稼げますが個人的には物販や他の方が楽です。流行り廃りが激しいので。特にピンポイントで解説する無在庫ツールなんかはそうですね。これはAIがなかった時代であれば別ですが前述の理由によりやり方を覚えて自分で開発するべきだと思っています。
AIによるツール開発で対応しているツール
今回コンテンツの中で解説しているのは
- eBay無在庫ツール
- Worpress自動生成&投稿ツール
- X自動投稿ツール
の3つです。
それ以外も開発用のAIに質問しながら作れば作れるようになりますが確実に作れるのは上記です。
多分100人位は勝ってくれると思うので他のアイデア解説しすぎるとむしろビジネスチャンス減らしてしまうのでバランスよく上記3つだけに留めておきました。
P.S 一旦購入者の実践の様子を見たいので30社限定にしておきました。
応用すればAmazon無在庫ツールでも、LINE自動投稿ツールでも、Instagram地頭投稿ツールでも本当に特許を使っているようなシステムでなければ大体は時間かければ作れます。またプログラミングの知識はある残したことはないですがなくても全然大丈夫です。
数十万円程度の規模の受託開発系も大体こなせます。それなら何で自社でやらないか、というと最初の話に戻りますが今は自分にしか出来ない(であろう)ビジネスに取り組んでいて実際に成果を出せているためです。新たなサービス運営や社員を増やしての受託開発など私自身はやりたくないのでやらないだけです。経営者としてキャリア15年目なので今はやりたいことか効率よくお金を稼げることしかしません。
ただ偉そうなことを言いたいわけではなく私も起業して1~2年目の頃は受託開発などもしていましたしサービス運営に関しては2025年まで12年していました。ビジネスにはステージがあるのでもうやらないだけです。これから資金が必要な人にはツールビジネス非常におすすめですしもっと自由になる人が増えればいいと心の底から思っています。
実際にPCは普通の人より詳しいけどプログラミング知識は0の人に教えたら問題なく作れていました。ノウハウの力はもちろんですがそれだけAIがすごいです。ちなみにノウハウなしで開発用のAIを使うだけで作れるかというと小規模のものなら作れるには作れると思います。
ただし設計がめちゃくちゃになったり何を直せばいいかを完全にAIに頼るだけになるのでデバッグにものすごい時間がかかります。また自分用であればいいですがサービスとしてリリースするのは難しくなりますしツールを作ってもそれが売れるかどうかはまた別の力なので中規模以上のツールを作りたい人やサービス提供を視野に入れて開発したい人に特におすすめです。
何より応用が効くので例えばeBay無在庫ツール用に日本のあるネットショップから価格と在庫データを取得したいけどブロックされて取れない時の取得などまで解説しています。いくつかレベルがあるのですが大体は取れます。ただ最上位レベルになるとサーバー分散が必要でコストの問題で取れない、取れるけど変更が多く実用的ではないなどの問題は出てきます。(メルカリなど)
ただ個人用なら大体取得出来ます。これをSaaSとして一般提供しようと思うとコストは跳ね上がるので現実的ではないですがデスクトップアプリ型なら比較的簡単です。
おすすめの決済サービスでの実装方法も解説しているので一般販売も可能になります。ちなみに決済サービスも色々あり12年の歴史の中で色々使った中でのでおすすめの手法で解説しています。これも機会損失なども含め1000万円位以上溶かしている他では絶対聞けない話が含まれています。
単純に市販の無在庫ツールより性能がいいものが今後の維持費かからずに使えるようになると思うとお得ですね。eBayを例に解説してるだけでAPIがあるならコンテンツを読めば後はAI開発するだけで大体どのサイトの無在庫ツールも作れます。
私はやらないですが日本ではメジャーでないAPIがある海外のECサイト向けに日本のECサイトの情報と合わせて無在庫販売すると一人勝ちできるのでおすすめです。こういうもう自分ではやらないけど稼げるツールビジネスのアイデアもたくさん紹介しています。
金額は98万円(税別)となっています。ちなみに気づいた人もいると思いますが今回作れる3つのサービスは
- eBay無在庫ツール(メイン販売用)
- Worpress自動生成&投稿ツール(集客用)
- X自動投稿ツール(集客用)
とちゃんと考えています。eBayツールは課金できる仕組みまで解説していますが個人利用としてして想定しているので実際に作るサービスはノウハウをヒントに独自に考えましょう。
そして何を作るとしても集客の仕組みは必要なのでそこまで用意しました。
あくまでコンテンツ販売のみとなるため逐一の質問・回答には答えられませんが初回販売を記念して2025年7月まで月1でまとめて記事にする形で回答させていただきます。
それ以降に購入の方は質問できませんが質問・回答が溜まっているのでより学習しやすくなっていると思います。
先に買う人は独自の質問ができる、という特権がありますね。後は他に世の中にこのようなコンテンツはないので最初の方に買って1~2ヶ月でサービスリリースしていく人の方がより稼ぎやすくはなっていると思います。
私は物販+ツールビジネスの二刀流で資産を増やしてきました。それゆえ特に物販系ツールは知りつくしているのでどの市場が空いているかなども分かります。
それを踏まえた上で以下のような人に合っていると考えています。
- ツールビジネスで稼ぎたい人
- サブスク収入が欲しい人
- 物販に取り組んでいて何かしらのツールを使っているが物足りない人
- ツールビジネスの利益で物販でさらに稼ぎたい人
- AI開発について最先端の方法を知りたい人
- 世の中を便利にするものを生み出した人
- 社内にエンジニアがいないけど色々作りたい人
- アイデアに溢れている人
内容は以下の通りです。全て具体的な事例を交えて解説していますのでAIに聞いても分かりません。(Gitリリースの方法はAI使っても分かりますが)

ツールビジネスを運営し続けている限りは出せなかったノウハウで私が提供できるノウハウの中でも1.2を争うくらい自信があるコンテンツなので手に取っていただけると嬉しいです。30社限定にしたのですぐ売れてしまうと思いますが募集はメルマガで行いますのでよろしくお願いします。












