Amazon輸入リサーチツールに関する悩みベスト3とおすすめのツール

Amazon輸入リサーチツールに対する悩み

「Amazon輸入で
リサーチに時間がかかっている」

「いい商品を見つけることができない」

という方に向けてまずは
Amazon輸入リサーチに関する悩み、
あるいはリサーチツールに関する
悩みをご解決したいと思います。

もしかしたら
まだツールを使う段階
ではないかもしれませんし
もしかすると今回紹介する
ツールより他のツールを
使った方がいいかもしれないからです。

Amazon輸入リサーチツールに関する悩みベスト3

annoy
  1. リサーチツールを使ってもいい商品が見つからない
  2. リサーチツールを使って見つけた利益の出る商品のライバルがすぐ増える
  3. 利益が出ると思ったら思わぬコストがかかって失敗することがある

リサーチツールを使ってもいい商品が見つからない

これには二つの原因が
考えられます。

  1. リサーチツール自体が悪い
  2. リサーチツールの使い方が悪い

リサーチツール自体が悪い

まずリサーチツールで
完全自動で見つけてくれる、
と謳っているものは
今すぐ使うのをやめてください。

自動で見つけてくれるということは
日本と海外のAmazonの価格を
比較したものになりますが
それでは与えられた
限られた選択肢を
他の利用者と
奪い合っているにすぎません。

自分の戦略に基づいた
リサーチ方法を
サポートしてくれるアイテム、
その位置付けに
置けないリサーチツールは
存在意義がありません。

本来商品リサーチには
何通りも方法があります。

リサーチという
核になる部分ですから
自分なりの使い方が
できるものを選びましょう。

リサーチツールの使い方が悪い

実はこのパターンも意外と多くて
僕は正直程度の差はあれ
どんなリサーチツールを
使っても一応利益の出る商品を
見つけることができます。

ツールを使えば利益が出ると
思っている人が買うと
うまく使えず
利益が出ない、と
なってしまいます。

これは昔から言っていることですが
ツールはあくまでツール、道具です。

ハサミと同じだと思ってください。jianzhi

髪を切るのに
折って折目を入れても
切ることはできますが
ハサミを使えば
もっと早く切ることができます。

ハサミを使ったから
といって写真のような
綺麗な切り絵が作れるとは
限りません。

方法自体を知っていないと
ツールをうまく
活用できないのです。

 

リサーチツールを使って見つけた利益の出る商品のライバルがすぐ増える

これにも二つ原因があります。

ツール(だけ)で見つかる商品は限られている

Amazonのリサーチツール
ASINコードという
Amazon独自のコードを用いて
日本のAmazonと海外Amazonの
共通するコードを用いています。

つまり日本か海外どちらか
片方に共通する
商品がないとツールで
見つけることはできません。

しかし実際には間違えて割り振られた
ASIN違いの商品や
同じ商品なのに
ASINが繋がっていない
商品というのが
思っている以上に存在します。

またAmazon輸入には
新規出品するという方法もあります。

このことを頭に入れて
リサーチする必要があるのです。

そもそもライバルが増えやすい商品を探してしまっている

一般的なリサーチ
ツールで見つかる
利益率10%以上で
月に3個以上売れる商品、
このような条件の
商品を探していませんか?

これでは絶対失敗します。

その時点で
ライバルが少なくても
あなたが商品を買い付ける
頃には同じことを考えていた
ライバルの商品も並び
共倒れします。

Amazon輸入というビジネスは
最近世間的にも注目され
雑誌などでもよく
特集されるようになった位です。

簡単にできることは
新規参入者が皆やります。

僕らにできることは
まねされないような
ニッチな方法を見つけるか
まねされても構わないように
仕組みを作ることです。

そしてあらかじめ言いますが
ニッチな方法は
ツールだけでは不可能です。

Amazonの規約に
違反したツールであれば
ニッチな手法も
正直自動化できますが
アカウントのことを考えても
真っ当にAPIを
使ったツールでは
出来ないことであれば
人を雇ったり
外注さんに任せるようにしましょう。

※紹介するアマトピアは
APIのみを使用し
スクレイピング等
規約違反な手法は利用していません。

また仕組みを作るのにも
ツールだけでは無理です。

例えば卸を取る、
物流コストを下げる、
という部分は
リサーチツールの有無には
関係ない部分です。

このことからも
リサーチツールを使えば
稼げるようになるとは
限らないということが
分かると思いますが
ではリサーチツール無しで
稼げるかというと
そうではありません。

コンピュータにできる所は
人件費削減の為に
コンピュータに任せて
そうでない所は
元来のビジネスと同じく
人に任せるというそれだけです。

ツールは本来なくても
問題ないのです。

しかしAmazonのページを
1ページ1ページ人に
見てもらって
情報を抽出してもらっても
正確性に欠けますし
何よりコストが
かかりすぎるのです。

人とコンピュータうまく
使い分けて
ライバルに見つかりづらい、
あるいはまねしにくい商品を
扱いましょう。

利益が出ると思ったら思わぬコストがかかって失敗することがある

これはほとんどのツールでは
利益計算が甘いことに
原因があります。

具体的に言えば関税・消費税の部分です。

関税はかかる場合と
かからない場合がありますが
当然かかることを前提にして
利益計算すべき所を
計算に入れていない人が多いです。

そもそも一緒に送る
商品やインボイスの書き方によって
関税額が変わってくるので
確かに事前に計算することは
難しいです。

しかしそれでも
およその関税額は
計算できるので
絶対に計算に入れて
正確な利益を計算するべきです。

以上のAmazon輸入
リサーチツールに関する
悩みと原因を踏まえて
なぜ特定の
Aamzon輸入リサーチツール
推薦するのか書きたいと思います。

 

Amazon輸入のリサーチツール「アマトピア」をおすすめする理由

僕がプロデュースしている
「アマトピア」を
薦める理由について書きます。

機能については後ほど詳細を
記しますが
おすすめする理由は
以下の3つです。

  1. さまざまな物販ビジネスノウハウのフィードバック
  2. プログラミング能力と優秀なプログラマー陣
  3. Amazon輸入リサーチツールに対する悩みベスト3の解決

さまざまな物販ビジネスノウハウのフィードバック

僕は現在
中国輸入(オリジナル商品の新規出品)を
主力に物販ビジネスをしていますが
Amazon輸入、Amazon輸出、国内せどり、
ネットショップ販売などに関しても
最新事例を得ることが出来ています。

それは各分野に
ビジネスパートナーがいて
常に情報共有するだけでなく
実践も行っているからです。

例えばメインでやっていない
Amazon輸出であっても
パートナーが3人いて
それぞれのパートナーの
販売状況を確認し
具体的な改善策を指示しています。

そこで得られる知見を
生かしツールを
改善しているため
ユーザー目線の機能には
自信を持っています。

プログラミング能力と優秀なプログラマー陣

ツールはほとんどの場合
実践していない
プログラマーが作っているか
あるいは実践している人が
丸投げでプログラマーに任せています。

確かに僕も実装まで
行っているかというと
今はもう行っていません。
しかし自分でも作れます。

ビルゲイツだって
スティーブジョブズだって
元々プログラミングを
自分でやっていましたが
経営に集中するため
自分では行っていません。

しかしそうだとしても
自分である程度できる上で
人に任せるのと
何もわからず
概念だけで伝えて
人に任せるのとでは
大きく変わってくるのです。

僕はユーザーに還元するために
なるべく安いコストで
確かなものを作るため
設計したソフトを
インドの優秀なプログラマー陣に
任せています。

Amazon輸入リサーチツールに対する悩みベスト3の解決

アマトピアを薦める
最後の理由は
先に示したAmazon輸入
リサーチツールに関する悩みを
全て解決している点にあります。

後ほど機能詳細で
説明しますが
従来の方法とは異なる
卸前提のリサーチ方法
と細かい部分まで計算可能な
精密な計算方法
を採用することにより
元来のツールでは
対象に入らなかった
商品も取り扱い対象に入ってきます。

もちろん卸が取れるかどうかは
別の話になってきますが
Amazon輸入で卸を取る方法
記事を熟読すれば
初心者の方でも
ある程度卸は取れます。

さらに上のレベルの
独占卸やメーカーからの
卸を取りたい人は
輸入ビジネスコンサル
している方の
コンサルを受講するなどを
おすすめします。

今までなかなか
見つけられなかった
商品を見つけることができ
ライバルが増えづらく
また細かくかつ
正確な利益計算で
リサーチから
商品決定までの時間を
大幅に短縮しています。

スピードの速さを
謳っているツールが
多いですが(API制限があるので
実際はどのツールを使っても
スピードは同じ)
ユーザーにとって
大切なのは抽出の速さではなく
取り扱う商品を
決めることができるまでの
速さだと思っています。

自分自身が過去に
悩んだ問題だからこそ
ここまでアマトピアを
昇華させることができました。

満を持しておすすめします。

Amazon輸入リサーチツール「アマトピア」の機能詳細

いよいよアマトピアの
機能の特徴について説明します。

項目別に見ていきましょう。

豊富なリサーチ方法

リサーチツールキャプチャ

アマトピアでは
キーワード検索、
出品者ID検索、
ASINリストからの検索を
行うことができます。

欧米輸入の場合は
出品者IDから検索するか
あるいはすでに卸を持っている人は
メーカーからもらった
JANコードをASINコードに
変換して検索する方法がメインに
なると思いますが
中国輸入の場合は
キーワード検索から
ライバル出品者を見つけて
そこからさらにセラーID検索を
行う方法が主流になります。

どちらの場合も
Amazon輸入リサーチツールで
見つからない商品を見つける方法

活用することが重要になってきます。

様々な情報を取得

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商品画像、ASIN、
予約商品かどうか、日本タイトル、
海外商品タイトル、
日本ブランド名、海外ブランド名、
日本発売日、海外発売日、
日本カート価格、海外カート価格、
日本FBA価格、日本卸価格、海外卸価格、
重量、容積重量、送料モード(※1)、
送料計算基準(※2)、送料、
日本出品者数、海外出品者数、
日本FBA出品者数、海外FBA出品者数、
日本カテゴリ名、海外カテゴリ名、
日本ランキング、海外ランキング、
輸入向けか輸出向けか、
小売粗利益、卸粗利益、
小売粗利益率、卸粗利益率、
小売純利益、卸純利益、
小売純利益率、卸純利益率

※1 事前に設定した
送料表に基づいて
送料計算を行うか
手動で設定するかを設定可能

なお自動で計算する場合は
輸入と輸出で送料を
分けることが可能

※2 実重量、容積重量、
実重量と容積重量の大きい方の
どれを基準にするか選択可能

とこれだけの情報量を
取得できるツールは
正直他にありません。

特に卸が取れることを
前提に利益計算を行うところは
完全にオリジナルです。

従来のやり方では
小売で利益が出るものに対して
卸交渉をかけていく人が
多かったですが
そうではなく小売では
赤字になってしまっても
卸だと黒字になる商品には
チャンスが眠っているため
本来は卸価格を
考慮して利益計算を
行う必要があるのです。

世の中には特定の卸サイトと
連携しているツールが
ありますが事業者向けに
広く提供されている
卸サイトは意味がないとまでは
言わないまでも
効果は薄いです。

自分で見つけてこその卸です。

誰でも買えるならそれは
小売と変わりません。

詳細な利益計算

research

消費税や関税(要:事前設定)、
仕入れ商品の送料を含んだ
利益計算が可能なため
本当に利益が出る商品を
見つけたりライバルが
赤字だと思って扱わなくても
実際には利益の出る商品を
見つけることが出来ます。

また市販のツールで見つかる
Amazon仕入れAmazon販売で
利益が出る商品は
簡単にライバルに
まねされてしまう商品です。

アマトピアの
商品リサーチ機能ではジャンルごとに
卸の掛け率を事前に設定して
卸が取れた場合の
利益計算を行うことが可能です。

また利益計算の式は
自由にカスタマイズ
することも出来るので
自分だけの使い方を
することが出来ます。

また後から送料表や
計算式をカスタマイズすることで
一度取得したデータに対して
改めて利益計算を
行うことができます。

輸出にも対応

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日本価格>海外価格の
商品を輸入向け商品、
日本価格>海外価格の
商品を輸出向け商品として
表示しています。

輸入と輸出で別の送料表や
卸掛け率を設定することが
出来るので輸入ビジネスを
している人だけでなく
輸出ビジネスを行っている人も
活用可能です。

豊富な出力形式

ASINコードのみの出力、
Amazon出品形式、
ebay出品形式の出力が可能で
リサーチした商品をそのまま
すぐに出品することが可能です。

またツールで情報が取れない
商品(日本と海外でASINが
共通していない商品)は
まとめて出力可能なので
外注さんに商品画像検索や
Amazon以外の仕入先を
探してもらう際に活用可能です。

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販売数の予測が可能

今まで蓄積した
Amazonのデータから
その商品が何個売れる
であろうかを予想する機能です。

2年分のAmazonの
売れ行きデータを活用した
オリジナルの機能です。

※本機能は在庫追跡機能と
商品リサーチ機能を
合わせて利用して
いただいている方のみに
今後提供していく機能で
現在は未実装です。
(2017年1月に公開予定)

Amazon輸入リサーチツールまとめ

非常に長くなりましたが
アマトピアは従来のAmazon輸入
リサーチツールの問題点

  1. 利益の出る商品が見つからない
  2. 見つけた商品のライバルがすぐ増える
  3. 計算の手間がかかる

という問題点を全て
解決しています。

しかし最後の最後で
お伝えしたいのは
このツールは
利用者を制限しているという所です。

知り合いか知り合いの
知り合いにしか販売していません。
(正確には直接の紹介か利用者の紹介者)

僕のメルマガで紹介されていて
申し込みたいという方も
よくいらっしゃるのですが
残念ながら全てスタッフに
断ってもらっています。

なぜならそれは
知り合いではないからです。

Amazon輸入ツールの
シェア1位を取るとか
そんなことには興味がないのです。

Amazon輸入をしている人
全員を稼がせることは無理でも
せめて自分の人生に
積極的に関わってくれる人には
稼いでほしい、という
僕の考えからそうしています。

知り合いの力になって
少しずつお金をもらえれば
それでOK!

ちなみに直接の紹介は
セミナーに参加していただいた方に
対しては行っていますが
セミナーは年1回位しか
行っていないので
利用者を探したほうが早いと思います。

リサーチ機能以外もありますが
出品機能と顧客フォロー機能を
除いた全ての機能を1ヶ月無料
にしています。

出品機能と顧客フォロー機能は
期間の制限はなくずっと無料です。

無料だけど紹介を受けた人しか
使えないという所が
面白いと思っています。

ぜひ紹介者を見つけて
辿り着いてください。

Amazon輸入リサーチツールアマトピア

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