輸出ビジネスと輸入ビジネスどちらをするべき?

Shuhei
Shuhei

東京大学在学時に始めて半年で会社設立をして1年で事業売却に成功した輸出入ビジネスの方法をメール講座で無料でお伝えしています。

 
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「輸出と輸入どちらをすればいいですか?」と聞かれますが僕はお母さんではないので好きな方をやればいいと思います。

というのは冗談で「どちらが稼げますか?」と聞かれたら「どちらでも稼げます。」と答えます。

輸入を勧めるとでも円安が・・って言われたり輸出を進めると英語できないですし・・と言われたりします。

またどちらとも限らず「リスクが怖いです。」って言われます。
そうなるとやっぱりやらなければいいんじゃないですか、としか言いようがないです。

ネットビジネスのやるやらない、の動機づけに人を使ってるようでは何をしたって稼げないです。

「簡単なのはどっち?」と言うなら何を持って簡単というかが難しいですが求めている所を推しはかるとおすすめは「輸入」です。

「どちらが簡単に実行しやすいですか?」ということですよね、きっと。

どちらが簡単に稼げますか?
という意味なら答えは「輸出」です。
ただ実行は輸入よりは難しいです。

主な原因は

  1. 法人口座の必要性
  2. 資本金の多さ

です。

輸出を個人用口座でやると凍結されます。

法人用口座には法人会社の設立が必要なのでその費用で輸入より最初にお金がかかります。

だいたい15万円ぐらいですね、あと毎年最低3万円ぐらいかかります。

でもハードルが高い方がビジネス的にはチャンスです、結局大勢ライバルがいる中でどう戦っていくかを考える必要があるので。

P.S   最近はWorldfirstという維持費無料のサービスがあるのでこのハードルは消えました。

資本金に関しても今はそれほど多くなくてもニッチな商品でじっくり評価を伸ばしていく方法があるので問題ありません。

僕は現在は輸出コンサルティングは行なっていませんが行なっていた時はでは評価最低20までは月に1,2個売れる商品でAmazonFBA出品者がいない商品を扱ってもらっていました。

最初の入り口を突破してしまえばあとの差別化は基本的に「商品」でしか出来ません。

ライバルが楽天やAmazonから商品を買っている中自分だけがそれより安く商品を卸してもらったらどうでしょうか?

明らかに稼げますよね、実際僕もそうやって稼いでます。
(実際はもう少し複雑ですが)

輸入の場合は海外メーカーと英語で取引しないといけませんが日本の場合古物市場などから日本語で取引することもできるのでそういう意味では輸出の方が楽かもしれません。

結局誰でもできるような簡単なレベルまで落としこまれたビジネスは間違いなく飽和します。

稼ぎ続けたかったら必死に勉強して食らいつくしかないです。

ちなみにツールを使って利益を出しやすいのは明らかに輸出です。

輸入に比べると参入者が少ないため被せでも利益が出しやすいです。

最初は誰もが通る道ですね。
月商3万ドルくらいまでは卸を探すよりもこういう地味な方法をコツコツできる人の方が強いです。

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~Amazon輸入編~

まだ学生だったあの頃からどのように輸入ビジネスで成功しその後も結果を出し続けてきたのかをメルマガにまとめました。他の方法もあると思いますが僕は最短ルートしか知りません。再現性の高い方法でぜひ自由をつかんでください。 登録特典として輸出入ビジネスの失敗例100選の資料をプレゼントしています。
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