Amazon輸出代行会社のおすすめ

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輸出代行の罠

代行会社

現状考えられる輸出代行会社を使って
輸出ビジネスをしているという人は
その危険性に気づくべきです。

確かに代行会社は面倒な業務を
全て請け負ってくれるので楽です。

初心者の人と話すと
〇〇は送料安いとか××は高いとか、
重要視すべき点がずれていて呆然とします。

確かに送料は大事ですが
もっと大事なのはずばりスピードです。

配送に2週間も3週間もかかる
代行会社を使ってビジネスをやる理由はどこにもありません。

そして現状では2週間も3週間も
かかる代行会社が9割を占めています。

これは輸出ビジネス実践者のレベルを
そのまま反映しています。

輸出ビジネス実践者が
物流スピードの重要性に気づき
ニーズが高まれば
代行会社も対応せずに入られないはずですが
現状安さばかり注目されているので
しばらくこの傾向は続くでしょう。

ちゃんとやれば3日でアメリカでもイギリスでも
商品が届き商品が並びます。

ニーズを読んで買ってすぐ売るのは
当たり前の事なのに
商品を買い付けて代行会社を利用し
実際に商品が並ぶ頃には
ライバルが増えてしまいます、
どうすればいいでしょう、
という人が多すぎて辟易とします。

ツールなどでニーズを調べて
3日で 商品を届けている人と
3週間かかってようやく届けている人 、
ただそれだけの差です。

どうすればいいかというと
早く送るしかないでしょう。

荷受のパートナーを見つけて
dhlかfedex で送ってください。

しかし個人の物流量ではなかなか
割引にならないので詰みです。

通常貿易会社を営む法人は
半額以下の送料レートをもらっています。

であれば個人は
輸出ビジネスで結局
稼げないのか?

というとそんな事はありません。

物流を一まとめにしている
物流代行会社が早く送ればいいだけです。

にわかには信じがたいですが
物流代行を業務としている会社の
ほとんどが 素人みたいな会社です。

物流会社は法人を対象とした
物流業務を行うため
通常物流代行業務には手を出しません。

BtoBでビジネスをしていた方が
安定的に収益を得られるからです。

では誰が物流代行会社を築く、
かと言えば そこにビジネスチャンスを
見つけ出したエントレプレナー的人です。

寡占事業かつ業界が成熟していないので
クオリティは低くなります。

そのため本当に結果を出している人の
ほとんどが物流代行会社を使わず
独自に物流会社と契約しています。

ここで独自の物流を築いてください、
と言っていたのが過去の僕です。

そういうのはやめました。

出来る人には出来て
出来ない人には出来ない。

世の中実力主義なので
それでいいと思っていたのですが
最近周りの友人や知り合いが
輸出ビジネスを始めて
物流でつまづいているのを見て
いてもたってもいられなくなったので
業界No.1の物流代行会社を作ります。

すでに仲間は集めてあるので
世に送り出すのは時間の問題です。

僕は10個くらいプロジェクトを
展開していますが現在その中でも
優先度No.1なので4月中には出来るでしょう。

早く片付けて
ファッション事業と音楽事業、
イベント事業、ファンド事業辺りを
進めたいので頑張ります。

物販は物販で楽しいですが
世の中面白いビジネスは山ほどあります。

物販ビジネスをきっかけに
世に新しいものを送り出す人が増えたらいいな、
とこの頃思うばかりです。

以下の代行会社が現在携わっている代行会社です。自信を持って薦められますので良かったら覗いてみてください。

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